昨日、ダイナースクラブより
『シグネチャー 1&2月合併号』が届いた。
今回、誌面の中でオイラの目を引いたのが、
プラチナとヴァシュロン・コンスタンタンに関する記事である。
ヴァシュロン・コンスタンタンは毎月シグネチャーの広告に
レギュラー出演している超高級腕時計ブランドだ。
記事の内容は、
プラチナが3トンの原鉱石からたったの3グラムしか取れない
大変希少性の高い鉱物であり、
ヴァシュロン・コンスタンタンは1820年より
ケース素材などにプラチナを採用している、
という内容である。
んで写真の時計だ。
マルタ・パーペチュアル・カレンダー・レトログラード・オープンフェイス
『時針、分針、レトログラード日付表示器の付いた
パーペチュアル・カレンダー。パワーリザーブ38時間、
ケース:プラチナ950、直径38.5mm、11,970,000円(税込)。』
ふた桁少なければ、冬のボーナスで買ってみようか
と思うかも知れんが…
日曜の有馬記念に期待しよう。
(今週一杯ブログのオチはこのセリフになりそうだ)
にゃあの。
『シグネチャー 1&2月合併号』が届いた。
今回、誌面の中でオイラの目を引いたのが、
プラチナとヴァシュロン・コンスタンタンに関する記事である。
ヴァシュロン・コンスタンタンは毎月シグネチャーの広告に
レギュラー出演している超高級腕時計ブランドだ。
記事の内容は、
プラチナが3トンの原鉱石からたったの3グラムしか取れない
大変希少性の高い鉱物であり、
ヴァシュロン・コンスタンタンは1820年より
ケース素材などにプラチナを採用している、
という内容である。
んで写真の時計だ。
マルタ・パーペチュアル・カレンダー・レトログラード・オープンフェイス
『時針、分針、レトログラード日付表示器の付いた
パーペチュアル・カレンダー。パワーリザーブ38時間、
ケース:プラチナ950、直径38.5mm、11,970,000円(税込)。』
ふた桁少なければ、冬のボーナスで買ってみようか
と思うかも知れんが…
日曜の有馬記念に期待しよう。
(今週一杯ブログのオチはこのセリフになりそうだ)
にゃあの。
