今回のCLSカードに登場するのは
ユヴェントス
ローマ
アトレティコ・マドリー
バルセロナ
レアル・マドリー
セビージャ
バレンシア
リヨン
パリ・サンジェルマン
PSV
バイエルン・ミュンヘン
ガラタサライSK
コスト30以上の選手はこちら↓
FW(コスト30↑22名)
41 C.ロナウド(レアル)
メッシ(バルサ)
39 ネイマール(バルサ)
スアレス(バルサ)
38 イブラヒモヴィッチ(PSG)
ミュラー(バイエルン)
37 レヴァンドフスキ(バイエルン)
36 ベンゼマ(レアル)
34 カバーニ(PSG)
マンジュキッチ(ユーベ)
33 グリエスマン(アトレティコ)
ラカゼット(リヨン)
コマン(バイエルン)
32 モラタ(ユーベ)
ディバラ(ユーベ)
ジェルビーニョ(ローマ)
30 サラー(ローマ)
ジェコ(ローマ)
インモービレ(セビージャ)
コノプリャンカ(セビージャ)
ラベッシ(PSG)
L.デヨング(PSV)
MF(コスト30↑33名)
37 ベイル(レアル)
イニエスタ(バルサ)
X.アロンソ(バイエルン)
36 ポグバ(ユーベ)
ブスケツ(バルサ)
ディマリア(PSG)
ゲッツェ(バイエルン)
35 イスコ(レアル)
ビダル(バイエルン)
マルキージオ(ユーベ)
コケ(アトレティコ)
34 クロース(レアル)
モドリッチ(レアル)
マスチェラーノ(バルサ)
D.コスタ(バイエルン)
スナイデル(ガラタサライ)
33 デロッシ(ローマ)
ピアニッチ(ローマ)
ヴェラッティ(PSG)
32 カセミロ(レアル)
ラキティッチ(バルサ)
ティアゴ(アトレティコ)
チアーゴ(バイエルン)
31 ケディラ(ユーベ)
ガビ(アトレティコ)
マトゥイディ(PSG)
パストーレ(PSG)
30 クアドラード(ユーベ)
ナインゴラン(ローマ)
クリホヴィアク(セビージャ)
ゴロナン(リヨン)
ヴァルビュエナ(リヨン)
モッタ(PSG)
DF(コスト30↑24名)
37 T.シウヴァ(PSG)
ラーム(バイエルン)
36 S.ラモス(レアル)
ゴディン(アトレティコ)
アラバ(バイエルン)
35 ピケ(バルサ)
ダニ・アウヴェス(バルサ)
34 マルセロ(レアル)
ボアテング(バイエルン)
キエッリーニ(ユーベ)
33 アルバ(バルサ)
D.ルイス(PSG)
32 カルバハル(レアル)
ボヌッチ(ユーベ)
エヴラ(ユーベ)
31 ファンフラン(アトレティコ)
ムスタフィ(バレンシア)
バルツァーリ(ユーベ)
マクスウェル(PSG)
30 ヴァラン(レアル)
マチュー(バルサ)
アブデヌール(バレンシア)
リヒトシュタイナー(ユーベ)
V.D.ヴィール(PSG)
GK(コスト30↑4名)
39 ノイアー(バイエルン)
36 ブッフォン(ユーベ)
32 K.ナバス(レアル)
31 テアシュテーゲン(バルサ)
前シーズンカードに比べて全体的にコスト1~2程度底上げされている印象
特にバイエルンやユベントスあたりは上げ幅が大きい選手が多い印象です
今回はロッベン、リベリー、シャビ、トッティ、ピルロといったあたりは居ませんが
逆に新たに入った選手やコストが大幅に上がった選手もいます
その中でも特に目に付くのは

バイエルンのダヴィド・アラバ
もともと前回の29が不自然なほど低いなと思っていたのでこの爆上げは妥当だと思います。
選択肢の少なかった高コスト左サイドバックに新たな選択肢の誕生ですかね(^o^)
まぁスキルとAI次第ではありますが
CBやLMFも赤適正ですし、このユーティリティ性は魅力ですね!
彼がいれば戦術の幅が広がりそう(^^)d
是非とも欲しい選手です

そして同じくバイエルンのドウグラス・コスタ
こちらも複数ポジションをこなしますね(^^)d
NDSではコスト29でしたがバイエルンでの活躍はCLSカードにより反映されたようですね
その他
32→34のモドリッチ

29→33のヴェラッティ

24→31のマクスウェル

といったあたりもかなりコスト上げてますね
そしてGKではレアルのケイラー・ナバスがコスト32。☆4コスト16からの大出世かな?
カシージャスがいなくなった影響もあるでしょうか

数え間違えてなければ今回のCLSカードは168枚
その内コスト30以上は83枚
半分近くがコスト30以上なんですね
こう見ると無印のCLS券でも2回に1回コスト30以上引けるような錯覚も一瞬起こしそうですが
まぁそうは行かないですよね(^-^;
むしろコスト30↑券や28↑券でのハズレが増えたような感じかも…?
まぁ当たりハズレはその人次第ですけれどね
弱くても好きな選手なら当たりって事もあるし
とりあえず今回のCLSまとめはこの辺で。
もし間違っている所があれば教えていただけると助かります
では!