あ〜何でなんだろう!
俺はいつも「ココから」
と言う時に限って
何らかの弊害が訪れます。
おはようございます😃
今日もついている藤とおるです。
今回は20年前にも発症した
突発性難聴の一部で、
《急性低音障害型音感難聴》
と言う病気が発症しました。
発症したのは26日月曜日
朝起きてみると偉く周りが
静かで殆ど無音に近い状態で
不思議だったのを覚えています。
そしてテレビを付けて観ると
“音が殆ど聞こえない!”
“なんで?”
それから1時間くらいすると
徐々に音が聞こえる始め
自分的には直ぐに治るだろうと
3日ほど様子をみていました。
ところが良くなるどころか、
朝起きると無音状態が
続いたので昨日耳鼻科で
診察してもらったら
《急性低音障害型音感難聴》
と診断!
医師から以前同じような事は
なかったか聞かれたので、
思い出して20年ほど前に
突発性難聴があった事を
伝えると、医師から今回は
その時からの延長かも
知れないと言われ、
原因は不明だが今後は
少し薬で様子をみて
改善しなければ他の
治療に変えるとの事です。
もしこのまま戻らない場合は
補聴器を使用せざる終えない。
年齢的にも完治は難しいかも
との事でした。
そして医師からは、
完治が難しい場合は、
今後難聴とは一生の
付き合いになるかも
知れないのでそのつもりで
覚悟する必要があるとの事。
最近私自身も周りも
良くなりつつあり、
『さぁ!これからだ!』
と思う矢先に出鼻を挫かれた
感じです。
私はいつもココから
と言う時に限って
いつも弊害が出ます。
『何でこの時期なんだろう?』
と…
でも、まぁ!
これもついているのかもですね。
自分を見直す良い機会に
なったのは事実ですから…
それに全く聞こえない
分けてもないし、
命まで亡くなる事でも
ないので、
これからはしっかり
治療に向き合って
今の状況で出来る事をやり、
楽しむ方法を見つけて行きますね😊
それでは、
貴方に全ての良き事が
雪崩のごとく起きます様に!
今日の一言
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障害や弊害はいつ起こる
なんて分からない。
大事な事は
起きてしまった事
とやかく考えるより
これから先どうやって
向き合って進む事が
大切なんだよね。
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