マルイM4 CQB Rのお手軽カスタム? | bigbodyのブログ

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ななんと三日連続です。

故あって(風邪ひいた)日課の運動できないので、空いた時間で嫁さんのニューウエポンをお手軽にカスタム。

嫁さんを病院に送って行ったついでショップに行って(20キロ離れてるのについで?)色々買い込んできました。

猫も興味津々。


「好きにしたらええがな。」

見た目も大事との事で先ずはサイレンサーの取り付け。
マズルのネジを緩めて外して…

あ、外したパーツはしっかり判りやすく保管しましょう。リセールする時に査定が上がります。

ほら、17丁もあるの?とか言われますが、大事に使えばエアガンはそんなに値崩れしないから、いざって時はお金になるから…(震え声)

あとはねじ込むだけ。
女性が使うにしてはアレな絵柄ですが(安かったので)

次はこの銃はマルイの次世代なのでこれまで使ってきたノーマルのマガジンが使えません。

また買い直したら(この銃自体がイレギュラーな出費なので)またお金かかるので、次世代でも使えるアダプター。
簡単はめ込むだけです。

もう一つはバッテリー問題。

特殊なU字型のバッテリーなので今持っているリポバッテリーが使えるようにアダプターを組みこみます。
これも簡単!

スリングで胸の前で保持できるようにスイベルリングも取り付け。

そしてホロサイト(メインから外れた他の銃から移設)をつけるのですが、ガラスのレンズが付いているので割れないようにカバーをつけなければいけません。

同じチームの人とかけっこうレンズに当たって割れてしまった人をよく見ます。
ホロサイトは高いですからね…(それでもうちのは安め)


これまでつけていたもの。

ただ、せっかく軽量化したくてこの銃を買ったのに色々つけていたらまた重くなってしまう。
これで重さが50gあります。
なのでバトラーキャップに保護用の塩化ビニルモノマーを組み込むことにしました。
なんたってバトラーキャップは10g!

100斤でクリアー下敷きを買ってきました。
マジックであたりを取って、

後はマジックのアタリ線の内側をハサミで切るだけ。

それをレンズとバトラーキャップの間に挟むだけ。

ちゃんとした保護キャップを買うと2000円くらいしますから、それを100斤で済ませてしまいました。歪みもくすみも無くて言われないと覗いてもわからない仕上がり。

下敷きを試しに撃ってみましたが問題ありませんでしたが、あくまで自己責任でお願いしますね。
こちらは保証しませんし、責任も負えませんよ。
^^;

これでかかった時間は30分くらい。
安くてお手軽なカスタムです。



※追記
後日ゲームしたら0.25で近距離だとヒビが入りました。
二枚重ねにするか、別素材に変えた方が良いと思います。
僕は二枚重ねが面倒なのでキルフラッシュをつけて代わりにしました。
1000円程かかりました。(^_^;)