褒められて伸びる子かずみです爆  笑

うわぁいラブラブ圭花さんにリブログされました。

 

過去に、カウンセリングの先生を中心にしてグループでワークする会に

参加していたことがありました。

当然と言えば当然なのですが

グループワークなのでみんなの前で自身の欠点を指摘されました。

私はこれがひどく苦痛で、

参加する前に気が重く、身体がだるくなることが続いたため

参加することをやめたことがあります。

辞めたことで「できない自分を責める」という負のループ…えーん

 

これが自己受容のワークをして

自分が「拒絶の傷→逃避」を持つために

私の場合は皆の前で注意されたことで

自分の存在を拒絶されたように感じた(傷が活性化した)んだな、と気づきましたひらめき電球

 

少なくとも今の自分には、グループワークよりも一人でコツコツやっていくこの方法が向いているんだと感じます

 

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それから…私にとってワークを始めるにあたって

案外大切なんじゃないかと気づいたことがありました

 

私は自己受容のワークをするとき

近所にあるお気に入りのカフェに行ってコーヒーを味わいながらします。

しかも細かいことですが

このコーヒー代は自分の小遣いからではなく別予算立ててます。

 

自宅ですると、ふとした瞬間にいろんなものが視野に入ったり

思いついた用事などを仕出して

ワークが中途半端になってしまう。

 

自己受容のワークって、ネガティブな感情からスタートするので

始めるときって気が重くなりませんか?ショボーン

 

私の場合はここに「お気に入りのカフェに行く」ことにすると

「よし、やろう」と気持ちが上がりますグッド!

 

カウンセラーさんにカウンセリングを受けたり

グループワークに参加することに比べたら

筆記具とノートとコーヒーだけなんて全然安い「自己投資」コーヒー

 

…そう思うと自己受容のワークって

私にとって「お稽古事」みたいなものなのだと思いますニコ