清水哲!!
ご存知の方もおられると思うが
PLの清原、桑田の1学年上の
選手だった、
大学時代に怪我をして
車椅子生活になった
私の同級生である!
彼と久しぶりに
会話をした
メールではあるが・・・!
あの事故の事は
同じことを
後何回やっても
同じことにはならないだろう
そういう運命だったとしか考えられない
っと言っていた
しかし
私はそのわずかな可能性をも考えて
1塁へのヘッドスライディング禁止キャンペーンを
やっている
審判を・・・!
指導者の参加率が
極端に悪い
最近は
日曜日も指導者の参加者が少なくなってきている
年度末ということもあるのだろう
その土曜日に
リーグ戦が2試合も入った
双方とも後審は主審
指導者の中でも
主審のできる方は少ない
試合の前に監督が審判に行くことは
絶対避けなければいけないことなので
ヤリクリが難しい!!
審判だけをお願いできるような
機構があればいいのにと感じる
軟式野球連盟所属の審判さんで
週末何も入っていない暇をもてあましている方を
登録してもらい
タダとは言わないが
2・3千円で1試合審判に行っていただくと
助かるチームは山ほどあるのでは?
っと最近思っている
1塁ヘッドスライディング禁止キャンペーン
先日
全国大会予選の試合会場で
しょっちゅう
一塁へヘッドスライディングをしているチームがあった。

Tシャツを着ていなかったのと
うちの試合前だったので
アピールをしに行かなかったのだが
しょっちゅうしているチームなのだろう
みんなうまくヘッドスライディングをしている
ココが判断の難しいところである
しょっちゅうしているということは怪我の危険性はとっても少なくなる
推奨するわけではないが
注意をしに行きにくい状況ではある
うちの子供たちには
ああいうのは危険だから
あかんねんでっと
話はしましたけどね!