とっても久しぶり・・・! | bigbear621のブログ

とっても久しぶり・・・!

月曜日は

とっても久々に

全学年のそろった

ボーイズの試合を見ることが出来ました。

姫路といっても結構近いもんなんですね!

京都から約2時間でした。

変則ダブルの予定が

もう1チームの事情で

通常の練習試合となりました。

始め3試合の予定でしたが

急遽4試合行うことに

3・2・1・3年っという試合に

1試合目

本当に久しぶりに見る

3年生の試合

結局1安打完封負け

ん?

こんなもん?

しかも2年生の代打での1安打

昨日のお疲れ?

なんと

前日の日曜日の練習試合の最終試合で

25:10

っという大雑把な試合をしたそうだ!

っで

2年生の試合

あまり最近は一緒に練習もしていないようなので

どうなることかと思いきや

まあまあソコソコの形に

野球をしらなすぎるというか

流れが読めていず

ドタバタになっていましたが・・・!

1年生の試合は先制されるも追いつき

再度リードされるが追いつくという

粘りを見せた言い試合でした。

最後

3年の試合は

何かピリッとしない

試合で

サヨナラスリーランを打たれ

この日の総合成績は

3敗1引き分け

でした。

よくよく見ていると

アラや穴、などいろいろなおかしい点が良く見えた。

最近

父兄とチーム側(代表、監督、コーチ)、子供の間が

ギクシャクしているのが

よく見える

嫁さんに言わすと

野球を分かっているあなただから分かる点がいっぱい有り

普通の父兄さんには半分も分かっていないところがある

っと言うことだそうだ

監督の情熱や考え方に共感し

子供をチームに入れたにもかかわらず

監督の考えのズレが

大きくなってきているのがココに来て

目立ってきている

これは

監督に

進言すればいいことなのだろうか

普通は進言することは儘ならず

っと言うことではあるが

ずれが大きくなってきている今

しかも

2年生の新チームがあと1ヶ月で始まろうとしている今

話しをするべきではないかと

考えることが大きくなってきた。


そのためにも

この月曜日に試合に行き

この目で確かめに行った

っという事である

中学の硬式野球で

監督やチームに物を言うのは

おかしいという考え方もありますが

より良いチームにするためには

致し方ないものではないのではないかと考える

いかがでしょう!?