日曜日の学童は・・・! | bigbear621のブログ

日曜日の学童は・・・!

楽しく練習をしました。

アップに40分ほど使い

キャッチボールへ

5・6年生がノックへ移行している時間になっても

まだまだキャッチボールが続く

とはいっても

普通のキャッチボールをしていたのでは

飽きてしまうお年頃

いろいろ手を変え品を変え

いろんなパターンでのキャッチボール

規定回数が終っても

みんなが終るまでは続けておくというルールにしてあるので

どこまで出来るかを自分たちで

競い合っています。

(これは指示をしていません、自主的にやっています。)

キャッチボールだけで午前中は終りました。

昼からは雨のため

中止とし

帰りました。

最終種目のシャトルラン(ボール運び)で

通常は足も遅くは無く

普通である次男が

この種目がとても苦手である

バテてしまうんです。

半分ぐらいで・・・!

新1年生の子にも負けてしまうくらいに遅いんです。

そこで

みんなが

次男に対して

「バテ子さん」

っと呼ぶようになりました。

そこで次男は

終了後

ふてくされて大泣きでした。

そこで私は

みんなを集めて

次男に注意をしました。

なぜそう呼ばれているかを理解しなさいと

ふてくされてやる気をなくすということよりも

しなければいけないことがあるのでは?っと

そう呼ばれないためにもっと練習をすればよい

そう言い

他の子には

何も言いませんでした。

そういうことを言うなといったら

私の目指す野球の

注意しあうことで各自の意識を高め

切磋琢磨し伸びていく、共にがんばる

っという

ところからずれてしまうような気がしたので・・・!

どうなんでしょう?