美学校写真工房 夏期ワークショップ 受講生募集
写真ワークショップ
モノクロ写真の基礎講習会(各コースとも全4回)各コースとも昼間コース、夜間コースがあります。
○7月コース
7月 4日(金) 撮影
11日(金) フィルム現像
18日(金) ベタ焼き
25日(金) プリント
○8月コース
8月 1日(金) 撮影
8日(金) フィルム現像
15日(金) ベタ焼き
22日(金) プリント
❖35mmカメラとタオルをご用意ください。
時間 昼間コース 午後1時~午後5時
夜間コース 午後7時~午後10時
受講料 20.000円
定員 各コース 10名
場所 美学校
申込受付時間(pm1:00~pm6:00)
〒101-0051東京都千代田区神田神保町2-20第2冨士ビル3F
☎03-3262-2529 fax 03-3262-6708
email bigakko@tokyo.email.ne.jp http://www.bigakko.jp/index.htm
【美学校写真工房本コース10月生(2008年10月~2009年3月の半年間)】
も同時受講生募集中です。
モノクロ写真の基礎講習会(各コースとも全4回)各コースとも昼間コース、夜間コースがあります。
○7月コース
7月 4日(金) 撮影
11日(金) フィルム現像
18日(金) ベタ焼き
25日(金) プリント
○8月コース
8月 1日(金) 撮影
8日(金) フィルム現像
15日(金) ベタ焼き
22日(金) プリント
❖35mmカメラとタオルをご用意ください。
時間 昼間コース 午後1時~午後5時
夜間コース 午後7時~午後10時
受講料 20.000円
定員 各コース 10名
場所 美学校
申込受付時間(pm1:00~pm6:00)
〒101-0051東京都千代田区神田神保町2-20第2冨士ビル3F
☎03-3262-2529 fax 03-3262-6708
email bigakko@tokyo.email.ne.jp http://www.bigakko.jp/index.htm
【美学校写真工房本コース10月生(2008年10月~2009年3月の半年間)】
も同時受講生募集中です。
NPO法人AESS・室野井洋子ダンスワークショップ/踊る身体
何を契機として「からだ」は舞い踊る「身体」となり、
身体は「ダンス/舞踊」となるのか
さまざまな局面に「身体」と「ダンス」を見出すこころみ
第一部/ 基礎作業 空間・時間の感覚体験から動きを引き出し、
舞い踊る身体を見出す
第二部/ ダンスの構築 身体の運動をダンスに転じる、
あるいはダンスに身体を入れる
2008年5月~2009年3月の
毎月第四日曜日>
第一部 13:00~15:00(第一部のみの参加も可能)
第二部 15:30~17:30
参加費 3,000円(第一部のみの参加2,000円)
参加条件 年齢・経験不問 ダンサーに限りません
美学校基礎デッサン講習会
ヌードデッサンの講習会です
モデルは男女が変わります。
クロッキー
デッサン。
指導・遠藤昭
毎週火曜日 18:30~21:00
(15分ごとに5分休憩・8時のみ10分休憩)
入会金 15.000円
一回 2,000円
※一回単位での参加可能です
※予約不要です
※参加資格は特にありません
※美学校生徒以外でも大丈夫です
終了:学生反乱の時代-60年代後半から70年代前半
上映 『怒りをうたえ』70年安保闘争記録映画
対談 御厨貴(東京大学先端科学技術研究センター教授)
内海信彦(美術作家、美学校絵画表現研究室講師)
期日 2008年6月21日(土)13:30開演(13:00開場)
会場 東京大学先端科学技術研究センター13号館3階講堂
入場無料
問い合わせ
御厨研究室 03-5452 -5477
fuse@mk.rcast.u-tokyo.ac.jp
小田急線東北沢駅、代々木上原駅から徒歩7分
井の頭線駒場東大前駅、池の上駅から10分
対談 御厨貴(東京大学先端科学技術研究センター教授)
内海信彦(美術作家、美学校絵画表現研究室講師)
期日 2008年6月21日(土)13:30開演(13:00開場)
会場 東京大学先端科学技術研究センター13号館3階講堂
入場無料
問い合わせ
御厨研究室 03-5452 -5477
fuse@mk.rcast.u-tokyo.ac.jp
小田急線東北沢駅、代々木上原駅から徒歩7分
井の頭線駒場東大前駅、池の上駅から10分
ヨレヨレアートコース卒業制作展「▼3X」
終了 美学校2007年度・松蔭浩之のヨレヨレアートコース+三田村光土里のよろめきアートサロン
卒業制作展「▼3X」
写真、ドローイング、立体、映像作品等
【日時】2008年4月12日(土)、4月13日(日)*2日間限定
4月12日(土) 16:00~20:00
4月13日(日) 13:00~20:00*木谷愛によるパフォーマンスあり
【会場】美学校
【入場】無料
◆公開講評会 13日(日) 17:00~
講師:松蔭浩之
ゲスト講師:会田誠
◆出品作家:片山春樹、木谷愛、山岡秀人
卒業制作展「▼3X」
写真、ドローイング、立体、映像作品等
【日時】2008年4月12日(土)、4月13日(日)*2日間限定
4月12日(土) 16:00~20:00
4月13日(日) 13:00~20:00*木谷愛によるパフォーマンスあり
【会場】美学校
【入場】無料
◆公開講評会 13日(日) 17:00~
講師:松蔭浩之
ゲスト講師:会田誠
◆出品作家:片山春樹、木谷愛、山岡秀人
2008年3月5~4月11日/ワークショップ・体験授業・ガイダンス
終了 2008年5月開講に向けて、プレ・ワークショップを実施いたします。
美学校は、創作する生き生きとした豊かさを体験し、考えることから身体的に・感性的に芸術(アート)をとらえ直す学習をめざし、一人一人が自らの表現を構築する学校です。今企画では、これまでアートは難解でちょっと…と思っている人、現代美術に興味があるけれど経験がないし…という方にも充分楽しめる内容です。この機会に現代美術の現場を体験してみませんか。
〈会場〉美学校
《銅版画B版実験工房》講師:清野耕一
日時/3月5、12、19日(いづれも水曜日)18:30~21:30
内容/ガイダンスと体験制作
版画に興味があるけれど未経験という方に絶好の機会です。家では制作できない独自のアナログの世界を提供します。どうぞ気軽に参加されることを期待しています。
持ち物…筆記用具(鉛筆とスケッチブック)・トレーシングペーパー・エプロン(汚れてもよい服装)
費用…500円ぐらい(銅板・紙代等)
申し込み…前日まで
《細密画教場》講師:田嶋徹
日時/3月7、14日(いづれも金曜日)18:30~21:30
内容/細密画でのデッサンの描き方を体験する
細密画を描く前段階で必要なデッサンの描き方を体験。対象物を鉛筆の線で、見た目に忠実に描き起こしていく。見えにくい箇所や間違いやすい点は補正する道具を使う。道具はこちらで用意します。
持ち物/なし
費用/無料
申し込み/当日可
《リトグラフ》講師:佐々木良枝/増山吉明
日時/3月25日(火曜日)13:00~17:00
内容/PS版を使用した製作
『ペン・筆・クレヨンで描画したものを直接版にする為、描いたものに近い表現ができる版画。石や金属版を使う方法があるが、時間がかかる為、この講習では写真製版方法でドローイング・製版・刷り(プレス機を使って)をやります。』
持ち物/エプロン(汚れてもよい服)
費用/500円
申し込み/当日可
※サンダルは不可
《木彫刻教場》講師:鳥山豊
日時/3月21日(金曜日)18:30~21:30
内容/公開授業
教程は、1年目の最終段階である精密模刻に入っています。モデルとなる物件を出来うる限り忠実に木材に写し取り、総合的な描写力の獲得に努めます。各自の表現に必要な新たな工夫も必要になってきます。
持ち物/なし
費用/無料
申し込み/一週間前まで
《絵画の教室》講師:今泉省彦
日時/3月13、20、27日(いづれも木曜日)18:30~21:00
内容/体験授業・公開授業
素材を選ばず、一人一人にあわせた方法で自由に絵を描く教室です。またこの日に限らず3月中いつでも見学が可能です。
持ち物/体験される方は、ご自分の道具持参で
費用/無料
申し込み/当日可
《シルクスクリーン》講師:松村宏
日時/3月23日(日)、24日(月)11:00~17:00
内容/自作小品を作る
※1日参加も可
1970年代、シルクスクリーンは個人レベルで写真製版を扱えるようになり、ブレ-クしました。今誰もがデジカメ-PC-プリンターのラインを手軽に使うのに似た感覚だったのでしょう。シルクスクリーンは過去の技術になったのでしょうか? まずは触れてみましょう。
持ち物/エプロン
費用/無料
申し込み/2日前まで
《ヨレヨレアート》講師:松蔭浩之
日時/3月29日(土)13:00~17:00
内容/現代美術演習「正しいオブジェのつくり方」
20世紀初頭に起こったムーブメント「ダダイズム」を紹介するとともに、「オブジェ」を制作するワークショップを行います。
持ち物…既製品二つ以上を持参してきてください(例えば歯ブラシと空きビン、なにげないものでも愛着のあるもの)
費用…無料
申し込み…当日可
《造型基礎》講師:鍋田庸男
日時/4月5日(土)13:00~17:00
内容/体の一部に触れて描く
『表現することは『もっと色々なこと』であっていいのです。視て、掴んで、感じて、思索して心をすすめる。表現とは“からだまるごと”です。』
持ち物/こちらで用意します
費用/300円(紙代、描画材料代含む)
申し込み/当日可
《生涯ドローイング》講師:O JUN
日時/4月11日(金)18:00~20:00
内容/ドローイング実習
『紙に鉛筆やクレヨン、好きな素材(画材は自由)を使ってドローイングを描いてみましょう。何枚も、あるいはただ一枚を描いてみましょう。』
持ち物/紙、ドローイングブック、鉛筆、色鉛筆、水彩、インクなど油絵の具以外の筆記用具など
費用/無料
申し込み/当日可
✤美学校ワークショップ等に予約,問い合わせは
〒101-0051東京都千代田区神田神保町2-20第2冨士ビル3F
℡03-3262-2529 fax03-3262-6708
mai/bigAkko@tokyo.email.ne.jp
美学校は、創作する生き生きとした豊かさを体験し、考えることから身体的に・感性的に芸術(アート)をとらえ直す学習をめざし、一人一人が自らの表現を構築する学校です。今企画では、これまでアートは難解でちょっと…と思っている人、現代美術に興味があるけれど経験がないし…という方にも充分楽しめる内容です。この機会に現代美術の現場を体験してみませんか。
〈会場〉美学校
《銅版画B版実験工房》講師:清野耕一
日時/3月5、12、19日(いづれも水曜日)18:30~21:30
内容/ガイダンスと体験制作
版画に興味があるけれど未経験という方に絶好の機会です。家では制作できない独自のアナログの世界を提供します。どうぞ気軽に参加されることを期待しています。
持ち物…筆記用具(鉛筆とスケッチブック)・トレーシングペーパー・エプロン(汚れてもよい服装)
費用…500円ぐらい(銅板・紙代等)
申し込み…前日まで
《細密画教場》講師:田嶋徹
日時/3月7、14日(いづれも金曜日)18:30~21:30
内容/細密画でのデッサンの描き方を体験する
細密画を描く前段階で必要なデッサンの描き方を体験。対象物を鉛筆の線で、見た目に忠実に描き起こしていく。見えにくい箇所や間違いやすい点は補正する道具を使う。道具はこちらで用意します。
持ち物/なし
費用/無料
申し込み/当日可
《リトグラフ》講師:佐々木良枝/増山吉明
日時/3月25日(火曜日)13:00~17:00
内容/PS版を使用した製作
『ペン・筆・クレヨンで描画したものを直接版にする為、描いたものに近い表現ができる版画。石や金属版を使う方法があるが、時間がかかる為、この講習では写真製版方法でドローイング・製版・刷り(プレス機を使って)をやります。』
持ち物/エプロン(汚れてもよい服)
費用/500円
申し込み/当日可
※サンダルは不可
《木彫刻教場》講師:鳥山豊
日時/3月21日(金曜日)18:30~21:30
内容/公開授業
教程は、1年目の最終段階である精密模刻に入っています。モデルとなる物件を出来うる限り忠実に木材に写し取り、総合的な描写力の獲得に努めます。各自の表現に必要な新たな工夫も必要になってきます。
持ち物/なし
費用/無料
申し込み/一週間前まで
《絵画の教室》講師:今泉省彦
日時/3月13、20、27日(いづれも木曜日)18:30~21:00
内容/体験授業・公開授業
素材を選ばず、一人一人にあわせた方法で自由に絵を描く教室です。またこの日に限らず3月中いつでも見学が可能です。
持ち物/体験される方は、ご自分の道具持参で
費用/無料
申し込み/当日可
《シルクスクリーン》講師:松村宏
日時/3月23日(日)、24日(月)11:00~17:00
内容/自作小品を作る
※1日参加も可
1970年代、シルクスクリーンは個人レベルで写真製版を扱えるようになり、ブレ-クしました。今誰もがデジカメ-PC-プリンターのラインを手軽に使うのに似た感覚だったのでしょう。シルクスクリーンは過去の技術になったのでしょうか? まずは触れてみましょう。
持ち物/エプロン
費用/無料
申し込み/2日前まで
《ヨレヨレアート》講師:松蔭浩之
日時/3月29日(土)13:00~17:00
内容/現代美術演習「正しいオブジェのつくり方」
20世紀初頭に起こったムーブメント「ダダイズム」を紹介するとともに、「オブジェ」を制作するワークショップを行います。
持ち物…既製品二つ以上を持参してきてください(例えば歯ブラシと空きビン、なにげないものでも愛着のあるもの)
費用…無料
申し込み…当日可
《造型基礎》講師:鍋田庸男
日時/4月5日(土)13:00~17:00
内容/体の一部に触れて描く
『表現することは『もっと色々なこと』であっていいのです。視て、掴んで、感じて、思索して心をすすめる。表現とは“からだまるごと”です。』
持ち物/こちらで用意します
費用/300円(紙代、描画材料代含む)
申し込み/当日可
《生涯ドローイング》講師:O JUN
日時/4月11日(金)18:00~20:00
内容/ドローイング実習
『紙に鉛筆やクレヨン、好きな素材(画材は自由)を使ってドローイングを描いてみましょう。何枚も、あるいはただ一枚を描いてみましょう。』
持ち物/紙、ドローイングブック、鉛筆、色鉛筆、水彩、インクなど油絵の具以外の筆記用具など
費用/無料
申し込み/当日可
✤美学校ワークショップ等に予約,問い合わせは
〒101-0051東京都千代田区神田神保町2-20第2冨士ビル3F
℡03-3262-2529 fax03-3262-6708
mai/bigAkko@tokyo.email.ne.jp
ギグメンタ2008/美学校1969年の現在
ギグメンタ2008・美学校1969年の現在
イベント展示期間 2008年4月1日(火)~4月13日(日)
pm11:00~pm20:00(イベントに関してはそれぞれの公演等の日時をご確認下さい)
会場 アートコンプッレクス・センター
東京都新宿区大京町12-9 ☎03-3341-3253 mail/info@gallerycomplex.com
入場料 無料
(公演、対談、ワークショップ等のイベントには入場料、参加費が必要となります。)
◉美学校イベントの公演、対談、ワークショップ等の予約、前売り券の問い合わせ先
美学校内 「ギグメンタ2008/美学校1969年の現在」実行委員会
〒101-0051東京都千代田区神田神保町2-20第2富士ビル3F
☎03-3262-2529 fax03-3262-6708
mail/bigakko@tokyo.email.ne.jp http://www.bigakko.jp/
≪「MORI-森」人という森と森が出会う場所≫
知の森、熱帯の森、ビニールの森、メメント・モリ、ジェンダーの森
色々なMoriがあるけれど、今日はこんなふうに自分色のMoriを広げてみた。
(展示とワ―クショップ、パフォーマンス、女性作家それぞれの活動についての
トーク&デイスカッション)
展示期間 4月8日(火)―4月13日(日)
展示 もとはし遥/インスタレーション「森」、小野のん子/インスタレーション「発信記録・イマ・ドコニ・イルノ?」、田尻麻里子/ビデオ・インスタレーション、中西美穂/フィールドワーク&インスタレーション、谷川まり、涓東節江ほかワ―クショップによる共同制作/「テーブルの上の一皿を作ろう」。
イベントプログラム
ご予約された場合、200円引きの入場料になります、
問い合わせ&予約の受付は電話、ファックス共に、045-543-9521
メール sa-egusa@ba2.so-net.ne.jp http://blog.so-net.ne.jp/mari-tanikawa/
○ 「テーブルの上の一皿を作ろう」ワ―クショップ
4月8日(火)―4月10日(木)
pm14:00-pm18:00
参加費 200円(割引き無し)
○パフォーマンス
谷川まり「月のめがね、月を食べる兎」+もとはし遥インスタレ―ション「森」
4月9日(水)pm19:00―pm19:30
入場料 1200円
○アートプレゼンテーション/パフォーマンス
イトー・ターリ「あなたを忘れない」
4月11日(金)pm18:30-pm19:30
入場料 1500円
○ワークショップ
中西美穂「船頭おおくして船やまにのぼる」
4月12日(土)pm14:30―pm16:00
参加費 500円
○トークとシンポジウム
「リレーションからコラボレーション/女性美術家の様々なありかた」
蔭山ヅル(ART LAB OVA)、中西美穂、イトー・ターリ、小野のん子ほか 聞き手 谷川まり
4月12日(土)pm17:00-pm19:30
参加費 1500円
○パフォーマンスday
イート・ターリ、山岡佐紀子「いっしょにやるアクションパフォーマン、 小野のん子 「I miss you!」、田 尻麻里子「ビデオ・カメラ・パフォーマンス」、井上玲「黒い雨 青森・六ヶ所村に降り注ぐ」他
4月13日(日)pm14:30-pm18:00(順未定)
入場料 2000円
≪黒い絵本カーニバル≫
自然/社会環境、幻想/リアリテイなど、これらの問題を鋭く提起している絵本を展示、/大人をつなぐ場としても、あらわすこととする。
展示期間 4月1日(火)~4月13日(日)
work shop(ワークショップ
「オモクロキリエ」子供と大人を交えたワークショップ。
遊びながら紙を切りながら本をつくりながらあそぶ。
4月5日(土)pm2:00―pm4:00
対象 子供から大人まで
参加費(材料費込み) 1000円
定員 30人(先着順です)
ホシノマサハル・久住卓也・佐々木良枝・文井秋
「絵本リーデイング+コンテンポラリーミュージック」ライブステ―ジ
子供たちによるリーデイングとサエグサユキオ(現代音楽家)とのコラボレーションステ―ジ mc ホシノマサハル
4月12日(土)pm2:00-pm4:00
出演者多数 参加費 500円
「見えないものを見る。」
荒井良二(絵本作家)によるオープンワークショップ
4月13日(日)pm2:00-pm4:00
対象 子供(小学生)
定員 30人(先着順です)
参加費(材料費込み) 1000円
≪一過性であるがゆえに≫
美術と舞踊の関係はどういうものだろう。世代差がある美術家、写真家と舞踏家、ダンサーが遭遇し、「何を生み出すか」が一つのテーマ。
新たなる創造の場に立ち会いたい。
作品展示期間 4月1日(火)~4月6日(日)
会田誠/細江英公/間島秀徳/町田久美
公演
4月5日(土)pm3:00~ 町田久美(美術家)と室伏鴻(舞踏家)
pm7:00~ 会田誠(美術家)と小林嵯峨(舞踏家)
4月6日(日)pm3:00~ 細江英公(写真家)と黒田育世(振付家、ダンサー)
pm7:00~ 間島秀徳(美術家)と大野慶人(舞踏家)
入場料 予約 2500円 当日 2800円
≪「カムイ伝」と「肉体の叛乱」≫
~60年代<反逆>のマトリクス~
1960年代の表現世界にあって、白土三平の『カムイ伝』と土方巽の『肉体の叛乱』は、ジャンルはちがえ聳立する金字塔であろう。
1960年代は反逆の10年である。白土と土方の作品はまさに、その反逆の系譜の結節点であった。
一方はグラフィックに物語性とメッセージ性を過剰にし、他方は肉体に直接性と道化性を帯びることで、支配的な制度や思想を懐疑させた。
本展では、闇の中にただムービーとスチルだけが交錯して、ラジカルつまり根源性だけを映し出し、白いスクリーンがマトリクスつまり母体と化すであろう。
漫画 白土三平
掲載誌 「ガロ」
舞踏 土方巽
映像撮影 中村宏
舞台美術 中西夏之
展示映像制作 亀村佳宏・森下隆
展示期間 4月2日(水)~4月13日(日)
≪ψフラグメント(松沢宥と最終美術思考工房)展≫
コンセプチュアル・アートの創始者松澤宥(1963年に概念芸術を提唱)と思考を共有し、活動を同じくしたニルヴァーナ参加のメンバーや1969年~1980年まで美学校で開講された「最終美術思考工房」のメンバーとメールアートで交流した多くの方々が収蔵している松澤宥の作品にメッセージを添えることで、松澤宥の難解な思考の経緯をスピリチャルな部分を含め浮き彫りにすることを試みる。
展示期間 4月1日(火)~4月6日(日)
パフォーマンス・ダンス
「身体と自然の光の融合」
Myriam(フランス)+Iguy(スイス)のGROUPE DU VENT(風組)によるパフォーマンス
4月2日(水) pm20:00~pm21:00
入場料 1500円
野口暁ソロダンス 衣装 片山砂絵
4月3日(木)pm19:00~pm20:00
入場料 1500円
「身体と音と映像の賛歌」
赤土類+para ROUND (伊丹裕+中村祥士)
松澤宥追悼「パーリ・ニルヴァーナ・パフォーマンス」
4月4日(金)pm19:00~pm20:00
入場料 1500円
≪『ガロと美学校』展≫
創刊から現在にいたるまでの漫画雑誌ガロ、ガロの後継誌アックスの資料、原画等の展示…漫画の現在、明日は。
同時開催、2005年逝去した元ガロ編集長、美学校出身のイラストレーター/マンガ家渡辺和博の作品を中心に泉昌之(久住昌之、泉晴紀)、QBB(久住昌之、久住卓也)、平口広美など、ガロと美学校の関係者の作品を展示。
展示期間 4月8日(火)~4月13日(日)
対談 4月11日(金)pm18:30~
南伸坊 × 久住昌之
入場料 1500円
4月12日(土)pm18:30~
みうらじゅん × 根本敬 × 泉晴紀 × 平口広美 × 久住昌之
入場料 2000円
4月13日(日)pm18:30~
赤瀬川原平 × 久住昌之
入場料 1500円
≪フィギュアが産まれる環境≫
造形作家としてだけでなく、マンガ、グラフィックデザイン、雑誌編集等、様々なジャンルをクロスオーバーして制作を続けるメチクロの作業工程を中心にした展示。
代表的な立体造形作品数点の他、製作途中の原型,工具、資料、グラフィックデザインの校正紙、マンガの脚本原稿・・・その製作の内側へと迫る。
展示期間」 4月1日(火)~4月13日(日)
トーク対談
4月8日(月)pm19:00~
韮沢靖(造型作家、デザイナー) × メチクロ
入場料 2000円
4月9日(火)
植地毅(売文家、デザイナー、KBG/DYNASTY)× メチクロ
入場料 2000円
4月10日(水)pm19:00~
相馬大(映像作家、yudaya jazz)× メチクロ
入場料 2000円
≪逆襲としての69年~熱い若者たちの季節≫
1960年代から70年初頭までの激しかった若者たちの姿を映像で再確認、そしてその姿を憶えている方々の肉声を通して、今だけでなく当時の不純物を断ち切ってみる。
あのエネルギーは…団塊の世代、若き世代を超えて問う。
開催日時 4月6日(日)start /pm13:30~
記録映画の上映 / 対談 [ 御厨貴 ・ 内海信彦 ]
入場料 2000円
≪<寛ぎと慟哭の夕べ> 美学校40周年記念演奏会≫
小さな愛玩犬(モカ)からウチの寝たきりお祖母ちゃんまで、家族そろって立ち尽くす「音のファミリー劇場」
出演 サエグサユキオ TOPPER 王×児×狼×(おーじろー、ill existence)
日時 4月7日(月)開場pm18:30 開演pm19:00
入場料 1500円
≪美学校2008展≫
美学校40周年記念展。創立40年目に1969年から現在までの、修了生・在校生・関係者のよる展覧会。
関連企画
≪小東亜共栄軒08≫
「アジアってうざくネ?」「エスニックはいいべ」「ミャンマーってどうよ?」「ビルマの竪琴だべさ」「ラストエンペラーって満洲国の?」って感じです。
パフォーマンス
出演 Shu Yang(中国)、Chen Jin(中国)、Duan Yingmei(中国)、Chaw Ei Thein(ビルマ)、Vasan Sitthiket(タイ)、川端希満子、田上真知子、荒井真一
期間 4月26日(土)~4月29日(火・祝)
開演 19:00
会場 美学校/Gallery mestalla(千代田区西神田2-3-5千栄ビル1階)
入場料 2500円(当日)・2000円(予約)
予約 03-6666-5500(Gallery mestalla)
http://www.araiart.jp/08toua.html
レクチャー≪晩生「自立」の現在≫
美学校の土台的存在「自立学校」の思想を媒介にしながら、日本美術を巡る環境や思想の移り変わり、この先を探ってみたいと思います。
現代美術家たち自らが美学校を作るに至った思想や社会背景と現在に違いはあるのでしょうか。
【出演】お問い合わせください(進行ユミソン)
【会期】2月29日(金)・4月20日(土)
【開演】19:00~
【料金】500円
http://okutez.notyourlife.com
✤美学校イベント中の公演、対談、ワークショップ等に催しの予約,問い合わせ。
美学校内「ギグメンタ2008/美学校1969年の現在」実行委員会
〒101-0051東京都千代田区神田神保町2-20第2冨士ビル3F
℡03-3262-2529 fax03-3262-6708 mai/bigAkko@tokyo.email.ne.jp
イベント展示期間 2008年4月1日(火)~4月13日(日)
pm11:00~pm20:00(イベントに関してはそれぞれの公演等の日時をご確認下さい)
会場 アートコンプッレクス・センター
東京都新宿区大京町12-9 ☎03-3341-3253 mail/info@gallerycomplex.com
入場料 無料
(公演、対談、ワークショップ等のイベントには入場料、参加費が必要となります。)
◉美学校イベントの公演、対談、ワークショップ等の予約、前売り券の問い合わせ先
美学校内 「ギグメンタ2008/美学校1969年の現在」実行委員会
〒101-0051東京都千代田区神田神保町2-20第2富士ビル3F
☎03-3262-2529 fax03-3262-6708
mail/bigakko@tokyo.email.ne.jp http://www.bigakko.jp/
≪「MORI-森」人という森と森が出会う場所≫
知の森、熱帯の森、ビニールの森、メメント・モリ、ジェンダーの森
色々なMoriがあるけれど、今日はこんなふうに自分色のMoriを広げてみた。
(展示とワ―クショップ、パフォーマンス、女性作家それぞれの活動についての
トーク&デイスカッション)
展示期間 4月8日(火)―4月13日(日)
展示 もとはし遥/インスタレーション「森」、小野のん子/インスタレーション「発信記録・イマ・ドコニ・イルノ?」、田尻麻里子/ビデオ・インスタレーション、中西美穂/フィールドワーク&インスタレーション、谷川まり、涓東節江ほかワ―クショップによる共同制作/「テーブルの上の一皿を作ろう」。
イベントプログラム
ご予約された場合、200円引きの入場料になります、
問い合わせ&予約の受付は電話、ファックス共に、045-543-9521
メール sa-egusa@ba2.so-net.ne.jp http://blog.so-net.ne.jp/mari-tanikawa/
○ 「テーブルの上の一皿を作ろう」ワ―クショップ
4月8日(火)―4月10日(木)
pm14:00-pm18:00
参加費 200円(割引き無し)
○パフォーマンス
谷川まり「月のめがね、月を食べる兎」+もとはし遥インスタレ―ション「森」
4月9日(水)pm19:00―pm19:30
入場料 1200円
○アートプレゼンテーション/パフォーマンス
イトー・ターリ「あなたを忘れない」
4月11日(金)pm18:30-pm19:30
入場料 1500円
○ワークショップ
中西美穂「船頭おおくして船やまにのぼる」
4月12日(土)pm14:30―pm16:00
参加費 500円
○トークとシンポジウム
「リレーションからコラボレーション/女性美術家の様々なありかた」
蔭山ヅル(ART LAB OVA)、中西美穂、イトー・ターリ、小野のん子ほか 聞き手 谷川まり
4月12日(土)pm17:00-pm19:30
参加費 1500円
○パフォーマンスday
イート・ターリ、山岡佐紀子「いっしょにやるアクションパフォーマン、 小野のん子 「I miss you!」、田 尻麻里子「ビデオ・カメラ・パフォーマンス」、井上玲「黒い雨 青森・六ヶ所村に降り注ぐ」他
4月13日(日)pm14:30-pm18:00(順未定)
入場料 2000円
≪黒い絵本カーニバル≫
自然/社会環境、幻想/リアリテイなど、これらの問題を鋭く提起している絵本を展示、/大人をつなぐ場としても、あらわすこととする。
展示期間 4月1日(火)~4月13日(日)
work shop(ワークショップ
「オモクロキリエ」子供と大人を交えたワークショップ。
遊びながら紙を切りながら本をつくりながらあそぶ。
4月5日(土)pm2:00―pm4:00
対象 子供から大人まで
参加費(材料費込み) 1000円
定員 30人(先着順です)
ホシノマサハル・久住卓也・佐々木良枝・文井秋
「絵本リーデイング+コンテンポラリーミュージック」ライブステ―ジ
子供たちによるリーデイングとサエグサユキオ(現代音楽家)とのコラボレーションステ―ジ mc ホシノマサハル
4月12日(土)pm2:00-pm4:00
出演者多数 参加費 500円
「見えないものを見る。」
荒井良二(絵本作家)によるオープンワークショップ
4月13日(日)pm2:00-pm4:00
対象 子供(小学生)
定員 30人(先着順です)
参加費(材料費込み) 1000円
≪一過性であるがゆえに≫
美術と舞踊の関係はどういうものだろう。世代差がある美術家、写真家と舞踏家、ダンサーが遭遇し、「何を生み出すか」が一つのテーマ。
新たなる創造の場に立ち会いたい。
作品展示期間 4月1日(火)~4月6日(日)
会田誠/細江英公/間島秀徳/町田久美
公演
4月5日(土)pm3:00~ 町田久美(美術家)と室伏鴻(舞踏家)
pm7:00~ 会田誠(美術家)と小林嵯峨(舞踏家)
4月6日(日)pm3:00~ 細江英公(写真家)と黒田育世(振付家、ダンサー)
pm7:00~ 間島秀徳(美術家)と大野慶人(舞踏家)
入場料 予約 2500円 当日 2800円
≪「カムイ伝」と「肉体の叛乱」≫
~60年代<反逆>のマトリクス~
1960年代の表現世界にあって、白土三平の『カムイ伝』と土方巽の『肉体の叛乱』は、ジャンルはちがえ聳立する金字塔であろう。
1960年代は反逆の10年である。白土と土方の作品はまさに、その反逆の系譜の結節点であった。
一方はグラフィックに物語性とメッセージ性を過剰にし、他方は肉体に直接性と道化性を帯びることで、支配的な制度や思想を懐疑させた。
本展では、闇の中にただムービーとスチルだけが交錯して、ラジカルつまり根源性だけを映し出し、白いスクリーンがマトリクスつまり母体と化すであろう。
漫画 白土三平
掲載誌 「ガロ」
舞踏 土方巽
映像撮影 中村宏
舞台美術 中西夏之
展示映像制作 亀村佳宏・森下隆
展示期間 4月2日(水)~4月13日(日)
≪ψフラグメント(松沢宥と最終美術思考工房)展≫
コンセプチュアル・アートの創始者松澤宥(1963年に概念芸術を提唱)と思考を共有し、活動を同じくしたニルヴァーナ参加のメンバーや1969年~1980年まで美学校で開講された「最終美術思考工房」のメンバーとメールアートで交流した多くの方々が収蔵している松澤宥の作品にメッセージを添えることで、松澤宥の難解な思考の経緯をスピリチャルな部分を含め浮き彫りにすることを試みる。
展示期間 4月1日(火)~4月6日(日)
パフォーマンス・ダンス
「身体と自然の光の融合」
Myriam(フランス)+Iguy(スイス)のGROUPE DU VENT(風組)によるパフォーマンス
4月2日(水) pm20:00~pm21:00
入場料 1500円
野口暁ソロダンス 衣装 片山砂絵
4月3日(木)pm19:00~pm20:00
入場料 1500円
「身体と音と映像の賛歌」
赤土類+para ROUND (伊丹裕+中村祥士)
松澤宥追悼「パーリ・ニルヴァーナ・パフォーマンス」
4月4日(金)pm19:00~pm20:00
入場料 1500円
≪『ガロと美学校』展≫
創刊から現在にいたるまでの漫画雑誌ガロ、ガロの後継誌アックスの資料、原画等の展示…漫画の現在、明日は。
同時開催、2005年逝去した元ガロ編集長、美学校出身のイラストレーター/マンガ家渡辺和博の作品を中心に泉昌之(久住昌之、泉晴紀)、QBB(久住昌之、久住卓也)、平口広美など、ガロと美学校の関係者の作品を展示。
展示期間 4月8日(火)~4月13日(日)
対談 4月11日(金)pm18:30~
南伸坊 × 久住昌之
入場料 1500円
4月12日(土)pm18:30~
みうらじゅん × 根本敬 × 泉晴紀 × 平口広美 × 久住昌之
入場料 2000円
4月13日(日)pm18:30~
赤瀬川原平 × 久住昌之
入場料 1500円
≪フィギュアが産まれる環境≫
造形作家としてだけでなく、マンガ、グラフィックデザイン、雑誌編集等、様々なジャンルをクロスオーバーして制作を続けるメチクロの作業工程を中心にした展示。
代表的な立体造形作品数点の他、製作途中の原型,工具、資料、グラフィックデザインの校正紙、マンガの脚本原稿・・・その製作の内側へと迫る。
展示期間」 4月1日(火)~4月13日(日)
トーク対談
4月8日(月)pm19:00~
韮沢靖(造型作家、デザイナー) × メチクロ
入場料 2000円
4月9日(火)
植地毅(売文家、デザイナー、KBG/DYNASTY)× メチクロ
入場料 2000円
4月10日(水)pm19:00~
相馬大(映像作家、yudaya jazz)× メチクロ
入場料 2000円
≪逆襲としての69年~熱い若者たちの季節≫
1960年代から70年初頭までの激しかった若者たちの姿を映像で再確認、そしてその姿を憶えている方々の肉声を通して、今だけでなく当時の不純物を断ち切ってみる。
あのエネルギーは…団塊の世代、若き世代を超えて問う。
開催日時 4月6日(日)start /pm13:30~
記録映画の上映 / 対談 [ 御厨貴 ・ 内海信彦 ]
入場料 2000円
≪<寛ぎと慟哭の夕べ> 美学校40周年記念演奏会≫
小さな愛玩犬(モカ)からウチの寝たきりお祖母ちゃんまで、家族そろって立ち尽くす「音のファミリー劇場」
出演 サエグサユキオ TOPPER 王×児×狼×(おーじろー、ill existence)
日時 4月7日(月)開場pm18:30 開演pm19:00
入場料 1500円
≪美学校2008展≫
美学校40周年記念展。創立40年目に1969年から現在までの、修了生・在校生・関係者のよる展覧会。
関連企画
≪小東亜共栄軒08≫
「アジアってうざくネ?」「エスニックはいいべ」「ミャンマーってどうよ?」「ビルマの竪琴だべさ」「ラストエンペラーって満洲国の?」って感じです。
パフォーマンス
出演 Shu Yang(中国)、Chen Jin(中国)、Duan Yingmei(中国)、Chaw Ei Thein(ビルマ)、Vasan Sitthiket(タイ)、川端希満子、田上真知子、荒井真一
期間 4月26日(土)~4月29日(火・祝)
開演 19:00
会場 美学校/Gallery mestalla(千代田区西神田2-3-5千栄ビル1階)
入場料 2500円(当日)・2000円(予約)
予約 03-6666-5500(Gallery mestalla)
http://www.araiart.jp/08toua.html
レクチャー≪晩生「自立」の現在≫
美学校の土台的存在「自立学校」の思想を媒介にしながら、日本美術を巡る環境や思想の移り変わり、この先を探ってみたいと思います。
現代美術家たち自らが美学校を作るに至った思想や社会背景と現在に違いはあるのでしょうか。
【出演】お問い合わせください(進行ユミソン)
【会期】2月29日(金)・4月20日(土)
【開演】19:00~
【料金】500円
http://okutez.notyourlife.com
✤美学校イベント中の公演、対談、ワークショップ等に催しの予約,問い合わせ。
美学校内「ギグメンタ2008/美学校1969年の現在」実行委員会
〒101-0051東京都千代田区神田神保町2-20第2冨士ビル3F
℡03-3262-2529 fax03-3262-6708 mai/bigAkko@tokyo.email.ne.jp
?シルクスクリーン?工房2007公開授業
10月生募集にあたり、9月17日(月、祝)、24日(月、祝)に授業を公開いたしますので、
シルクスクリーンに興味のあるかたは、美学校におこしください。
時間/13:00~17:00
※前もって美学校までお伝えください。
シルクスクリーンに興味のあるかたは、美学校におこしください。
時間/13:00~17:00
※前もって美学校までお伝えください。
音と人とその試みショウケースvol.1
音と人とその試みショウケース
case.3 伊東篤宏
ケース3. 美学校「サウンド&視覚表現・音にまつわるアレコレ講座」講師。
98年に自身のインスタレーションの素材でもある蛍光灯を用いた音具「OPTRON」制作し現代美術とハードコアパンク的アプローチの両領域を行き来する。展覧会、ライブパフォーマンス(ソロ~バンド)等の活 動。
受講料 2000円
会場 美学校
日時 9月9日(日)13:00 start
10月開講予定の「音にまつわるあれこれ/サウンド視覚表現クラス」の関連イベントとして、8月29日、9月9日に、音との関わりの中で独自のスタンスと作品を創り出している方々に、それぞれの仕事、変遷を語って頂きつつ作品を通じて見えてくるその思考に迫ろうという企画です。
case.3 伊東篤宏
ケース3. 美学校「サウンド&視覚表現・音にまつわるアレコレ講座」講師。
98年に自身のインスタレーションの素材でもある蛍光灯を用いた音具「OPTRON」制作し現代美術とハードコアパンク的アプローチの両領域を行き来する。展覧会、ライブパフォーマンス(ソロ~バンド)等の活 動。
受講料 2000円
会場 美学校
日時 9月9日(日)13:00 start
10月開講予定の「音にまつわるあれこれ/サウンド視覚表現クラス」の関連イベントとして、8月29日、9月9日に、音との関わりの中で独自のスタンスと作品を創り出している方々に、それぞれの仕事、変遷を語って頂きつつ作品を通じて見えてくるその思考に迫ろうという企画です。
モノクロ写真ワークショップ
●美学校「モノクロ写真ワークショップ」2007年秋期 受講生募集
初心者向けの暗室体験教室です。
光と感光材料の関係、カメラの持ち方やフィルムの入れ方等、初歩的なところから始めます。
日程 '07 9/7 9/14 9/21 9/28 10/5 10/12(毎週金曜日 6回)
時間 18:30~21:30(3時間)
受講料 36,000円+材料費4,000円
場所 美学校
持ち物 9/14の撮影実習の日にカメラ、その他の日はタオル
1 フォトグラム
2 撮影
3 ネガ現像
4 ベタ焼き
5 プリント
6 スポッティング・ドライマウント
お申し込みは美学校へ。
初心者向けの暗室体験教室です。
光と感光材料の関係、カメラの持ち方やフィルムの入れ方等、初歩的なところから始めます。
日程 '07 9/7 9/14 9/21 9/28 10/5 10/12(毎週金曜日 6回)
時間 18:30~21:30(3時間)
受講料 36,000円+材料費4,000円
場所 美学校
持ち物 9/14の撮影実習の日にカメラ、その他の日はタオル
1 フォトグラム
2 撮影
3 ネガ現像
4 ベタ焼き
5 プリント
6 スポッティング・ドライマウント
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