明治になって、首都が京都から東京へ移された。


当然天皇も京都から東京へ移った。


困ったのは、京都の人達。


京都はそもそも天皇や御所相手に、
商売する商人が多かった。


商売相手が御所のみという店もたくさんあった。


他の民衆も、天皇がいるから、
生活が豊かでいられた。


そんな中、京都の街では生活出来なくなった人達が、街を離れていった。


人口が江戸時代より3分の2まで激減した。

そんな京都を復興するために立ち上がったのは山本覚間だ。
NHK八重の桜で、八重の兄貴の山本覚間だ。


覚間は、両目が失明されているにもかかわらず、京都府庁の相談役になっていた。


覚間は、京都生き残りの為には、
京都に外国人を呼ぶことを考えた。


京都の伝統品は、必ず外国人に興味を持ってもらえると確信を持っていた。


まず博覧会を開いて、京都の良さを外国人にアピールした。


外国人向けの京都ガイドブックも作成した。
今ならどこでも手に入るガイドブックだが、この当時は日本初のガイドブックだったという。


作成に携わったのは、覚間の妹の八重。


そんな覚間と八重の頑張りもあって、
博覧会は大好評。


京都の伝統品を外国人達は、
買いまくっていってくれた。


そのおかげで、
天皇がいなくなって、
沈んでいた京都の街は賑やかになっていった。


日本の伝統の街京都が、外国人のお陰で復興していったとは、かなり驚きだ。


でもNHK大河ドラマを見るまでは、
山本覚間も八重も知らなかったが、
こんなに日本の復興の為に活躍している人とは思わなかった。


まだまだ僕達は知らないが、
日本の為に活躍していない、
歴史上の偉人がたくさんいるのかなと感じた。


そんな歴史の教科書には載らない、
歴史上の偉人をもっともっと勉強して知っていきたい。




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ここ1年ずっと忙しくて、
運動しない、ご飯は食べまくり、
ストレスは貯めまくりで、
なんと13キロも太ってしまった~。


食事も、好きな物を腹一杯いつも食べていた~。


ベルトの穴でいうと、
5つくらい広がった。


走るのも重過ぎて走れないし。


会社の人からも
『顔がパンパンに腫れ上がっているよ』と言われる始末。


さすがにヤバイと思って、
ダイエットを始めた。


ダイエットは、運動と食事。


やっぱりダイエットは、
長年のダイエット経験からすると、
運動と食事2つを両方やらないと、
効果がない。


運動だけでも駄目だし、
食事だけでも駄目。


運動はいつもより多く歩くようにしてる。朝起きて散歩したり、帰りの電車は一駅先の駅まで歩いたりしてる。


食事は、油をオリーブオイルに変えてみたのと、昆布水を飲んでる。


始めて2週間くらいだけど、
3キロくらいは効果あったかなって感じ。


でもベルトの穴は全然変わってない。


とりあえず頑張って、あと7キロは痩せたい~。


寒くなると、なかなか痩せれないから、今が頑張りどころ。








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こんにちは、いくぞうです。


今日は、昼飯に海鮮丼食べた~。


いくら、まぐろ、いか、はまちなど、
たっぷり海の幸が入ったどんぶり。


かなりうまかった~。


とくに、いくらのプリプリ感は、
最高だった~。
あんまり、いくらは好きじゃないけど、良いネタのイクラは美味しいんだね。


しかもこれだけネタが入っていて、650円。


安すぎる~。


お味噌汁が極め付けに美味しかった~。

席か10席しかないこじんまりとした店だったけど、大満足のランチでした。






ちょっとワサビをかけすぎて、
鼻にツーんときまくったけど、







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