こんにちは、いくぞうです。


今日も暑いですね~!


越谷の竜巻被害には、びっくりしました~!


今週末にでも、都合がつけばボランティア行ってきたいと思います。


竜巻が起きた時の避難方法を紹介したいと思います。

テレビで紹介していた方法です。



絶対確実な避難方法はないそうです!



じゃあ、黙って見てるしかないの?



そんなことはありません。

確実ではないけど、避難方法はあるらしいです。


①地下シェルターに逃げ込む(アメリカでは、30~100万円で売っているそうです)

 日本ではシェルターがあまりないから、できるだけ地下に逃げるのが得策だと思います

②自宅にいる時は、部屋の真ん中に布団をかぶさるようにして身を隠す

③外には絶対出ない


こんな感じです。


もし竜巻に遭遇した場合の参考にしてください



越谷災害ボランティア最新情報

越谷の竜巻被害のボランティア情報です。

越谷社協のホームページから情報を引用しています。


ボランティアの問い合わせの電話が多くて、

電話応対で職員がパンクしてるみたいです。


越谷市内以外の方は、電話等は控えてください。

復旧の妨げになる可能性があります。

善意の気持ちが、時として邪魔している場合があります


被災翌日に、ボラセンが立ち上がるとは、

かなり素早い対応ですね。


多分社協の職員の人たちが、

先の大震災での段取りの方法等がわかっているのかなと思ってます。


<<募集情報>>

1 活動条件
・市内在住・在勤・在学で現地集合現地解散できる方
・災害ボランティアのルールを守って活動できる方

2 活動内容
・ガレキの撤去、清掃、家財の搬出 ほか

3 活動時間
・受付開始時間 午前8時30分~正午
・活動終了時間 午後4時

4 集合について
・大袋地区、荻島地区等で活動を行う場合
「越谷市北部市民会館」 越谷市恩間181-1
・桜井地区、新方地区等で活動を行う場合
「越谷市立老人福祉センターくすのき荘」 越谷市大杉655

5 申込み方法
直接現地に集合してお申込みください。

6 主催団体
越谷市災害ボランティアセンター(越谷市社会福祉協議会)

7 問合せ
越谷市災害ボランティアセンター
「越谷市北部市民会館」 電話(080)8030-8935
「越谷市立老人福祉センターくすのき荘」 電話(080)5944-5654

おはようございます。

いくぞうです。



今日朝起きて、ニュースをみてびっくりした!

「越谷に竜巻」のニュース!

自分が住んでる東京の近くで、

こんなことが起きるなんてちょっと信じられなかった。



テレビの映像からは、

家ごと吹き飛ばされてたり、屋根や外壁が飛ばされたり、

去年の茨城栃木の竜巻を思い出した。



一番最初に思ったのは

「えっ、越谷にいる友達大丈夫かな?」

越谷の友達とは、東日本大震災のボランティアで知り合った。



一緒にボランティアも何回か行った!



早速メールを送ってみたが、すぐに返事が返ってきた。

「僕の家は無事です。ありがとうございました」との返事。

ただ、かなり被害が出ているとのこと!



最近ボランティアには行ってないけど、

今週末にでも越谷にボランティア行ってみようかな?