スクール前にフィットネスで

スタジオ1本出てるが、

チョー難解なステップマニア50は

もはやウォームアップを

通り越している。


バケツで水を被ったような

爆汗がでてまうので、

テニススクールが始まるまでの

約1時間の空き時間で

シャワー浴びるハメに。


昨日のうぃんぶる丼の21世紀見聞録-image001.gifスクールは、

シングルスの練習が復活。


フォアハンドの強化

ということで、

最近良く練習する逆クロスからの

打ち込み・打ち分け。



逆クロス方向に構えて

逆クロスに打つのはうまくいくが、

ダウンザラインに打つタイミングが

遅れてロングボールが多かったダウン



フォアサイドではショートクロス


ネット越しのサービスエリアに

ストンと落とすのだが、

普通に打っては飛んでしまうので

軸足に重心を乗せて

真横にスイングしないと

エリアに落とす事ができない。



これら3つのショットを

流れの中で使えると、

ポイントを取れる確率が


格段に増えそううぃんぶる丼の21世紀見聞録-09A0756.gif



咄嗟の判断で

このショットが使えるかが

今後の課題だ。



うぃんぶる丼の21世紀見聞録-09A0299.gif うぃんぶる丼の21世紀見聞録-11111.gif うぃんぶる丼の21世紀見聞録-09A0299.gif うぃんぶる丼の21世紀見聞録-11111.gif


サーブの練習の時に

全員に向けて

コーチが良い事行ってくれた。



トスを上げた後に

顎が上に向くと、

肩の可動域を広がるそうだ。


トスを上げて

ラケットとのインパクトまで

顎を上げて

ボールを見ながら打つ。


可動域が広がった分だけ

ボールにパワーを

与える事ができる。




僕はサーブ矯正ちう。

うまく使えるようになると、

リターンされにくい

強力なサーブになると

お墨付きをもらいましたアップ