記事を更新する昼休みが
昼寝時間になったら、
なかなか記事が書けん…
折角アクセス上がって
賑かになって来たのに。
で、随分経ってしもうたが
この前の土曜日
A先生のステップ50
集中力保つために
スタジオの最前列に陣取る
もはや定位置なんですが
レッスンが始まり
A先生の
魔法使いサリーちゃんに
登場するよしこちゃん風な
ハスキーボイスが
響き渡たるスタジオ
最後方の入口の
観音開きのドアの片側が
開けっぱなのに
ふと気がついた
先生がしゃべっているのを
遮るのも悪いと
先生にゼスチャー
で
サイン送る
「あん?」
わざと聞き返してるような
リアクション
ここから嫌な予感が始まる
仕方なく
「後ろ、ドア空いてますよ」
と声で知らせる
「あらヤダ、
忘れちゃったわ~」とドアへ
入口のそばにステップ台を
置いていた若い女性
の方が
気を利かせて扉を閉めてくれた。
「あ~お姉ちゃん
閉めてもらって悪いわね~
」
マイク越しに
A先生のハスキーボイスが
大きく響き渡る
自分の近くにステップ台を
置いていたジム友さんと
「お姉ちゃんはないよな~」
なんてヒソヒソ話していると
A先生は気がついたのか
立ち位置に戻ってくるやいなや
マイク越しに大きな声で
自分に向かって
「おーじ



あなた何若い娘に
ドア閉めさせてんのよ~
」
A先生のおーじツッコミは
もはやこのクラスの名物
常連さんからは爆笑

また、ツッコまれる
余地を与えてしもうた。
このツッコミが
知らない人に「おーじ」が
広まる要因だ。
折角教えてあげたのに
肝心のレッスンは
ちゃんと楽しくできました