教師にとって大切なこと① | 29歳サラリーマンから小学校の先生に

教師にとって大切なこと①

H28年度学芸大附属小学校の授業を参観して感じたこと。

 

教師は、常に落ち着いていることが大切。そのことが 

子供にも安心感となって伝わる。

教師の態度を子供も見ていて、真似をする。

注意などで、極力授業を濁さない。

 

また、子供に何を学ばせたいかを単元を通して考え、

思考の過程が分かる板書だけでも、毎時間ごとに考え、授業を行う。