今日のおにぎりはこれだ

ローソン
「とろ~りほろり卓袱豚角煮」219円
~
続いて「長崎のうまい」
なぜか「卓袱」の名を冠するおにぎりですな。
【卓袱料理】(しっぽくりょうり)とは、中国料理や西欧料理が日本化した宴会料理の一種。
長崎市を発祥の地とし、大皿に盛られたコース料理を、円卓を囲んで味わう形式をもつ。
…そんな卓袱の名前が付いているおにぎりです。
まず最初に…‥
「角煮好き集合」
あれです。角煮と白飯の組み合わせで、ヘビロテが組める人よ来れって感じ。
だっておにぎりの断面を見ると、ご飯の割合より角煮の割合の方が多いんですもの( ̄□ ̄)
そのドデカイ角煮が、普段おにぎり常温派の私でさえ、温めて食べるという選択をさせました。
いや…正確に言うと、一旦常温で食べたんですが、この中具の角煮を温めて食べた場合が気になって、もう一回購入して温めて食べ直しました(´∇`)
結果として同じ物を2回食べた私が言いますが、このおにぎりは…
温め必須( ゜∀゜)o彡°
さぁ、ここで角煮を温める際の注意事項だよ(゜∇゜)
角煮の温める場合は、高温一気は禁止。
中温ぐらいで、少し時間をかけて、じわじわ温めよう~ヽ(´∇`)ノ
そうしないと、肉が硬くなったりパサパサに仕上がっちゃうからね。
ちなみにこのおにぎりの中具の角煮には、気のせいじゃなければ、ほぐれやすいように細工がしてあるのね。
まるっきりの塊肉ではなくて、数ヶ所肉に切り込みを入れてあるので、噛みきり難いなんて事もなしなのです。
角煮が主役になってやしないか、というご指摘も甘んじて受け入れよう。
この角煮はありだと思う~ヽ(´∇`)ノ
ごちそうさまでした(-人-)
