Re:少女趣味
Amebaでブログを始めよう!
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>

悶々としてないで、もう早くねなさい、ね

最近はストレスで寝れなかったんだけど、今日はなんとか大丈夫そうなんで早く寝るわね、明日オールWDだし!

でもまぁ、ちょっくら書かせていただきますぜーっと!

未練も断ち切れ、次のサロン見つけ始めました。
動かなければ。世界は戦場だから、勝利だって早い者勝ちなのよね

上京してくるときは、熱い熱い気持ちを胸にやって来たわけですが、
東京というチャンスだらけの場所と国分寺という環境で甘ったれて、なぁなぁになってた

別にこれといって、得意な技術があるわけじゃないけど、
熱い気持ちだけはあんだー。

コンテストに出たりしないのも、
言い訳にしかならないけど
もっとやるべきことはあるんだよ。

この、子供と大人の境目で、恵まれた場所でできることはたくさんある!
気づいたんならスタート。
動くぜー、バイトだとかそんなん言い訳にしかなんねーぜーっと!

なーせとみつる君と話して、
熱い話をして、すごい嬉しかった

ポカーンとしたまま、話を聞く人だらけだったから、
誰も尾島の話に耳を傾けなかったから
あたしも語るのを何時の間にかやめてた。

無駄なんだなぁって、美容業界は私の思い描いてたものと違うのかー、結局冷めた高飛車な人種ばっかなのね
なんてわたしこそお高く止まって見下してる部分もあったの。

何時の間にかそれも忘れてたけどね。

でも、そうじゃなくて、今の美容業界にドカンと一発ぶち込んでやろうって
考えてる人たちもいて、
キラキラした夢を語るのがとても心地よかったから、わたしはここがいいって思った。

2人とも有名店でさ、すげーなぁって
変えられるだけの力はきっとある。
でも、有名店じゃなかったら、変えられないなんて
そんなことはないんだよね

熱い思いと自分の芯を確かに持てば
美容業界でならなんでも生み出せるよ
それだけクリエイティブな仕事だよ

冷めた人たちはそっちで頑張ってくれ、
悪いけど私たちはこっち行くわって
感じでスタートしても
いつか全部を巻き込んでやりたいなぁ

今をぶち壊そう、



ビックマウスなのは彼も一緒だったなぁ
わたしはそれで成長してきたから
そのほうが性に合う

ここまで美容についてタラタラ書いたけど、
まぁ、いいんでないか

それぞれの美容に対する気持ちがあるし
目指す理想郷はあるでしょう?

それは全て個性だから、否定する必要は全く持ってなし!

それぞれのスタイルで
生き抜いてこうぜー
んで、少し被ったなら協力してさ、
あの世代の美容業界人はすげーって
言わせてやりたい


わたしにもできることはきっとある
だから今は経験積んで、人との関わりも増やして、そこからたくさん吸収して自分ってものをもっとセルフプロデュースしていきたい。

もちろん、それに携わってくれた人たちへの感謝は忘れたくない。

自分も人も大切にしてさ、
認め合って高め合って、
みんなででっかいもん残したいね


頭の硬い偉い人たち、
なにがゆとりは失敗だよーふざけんな

悪いけどゆとりは大成功だよ
ゆとりじゃなくなった下の世代の子供たち

いつか思うよ、どうしてこんなにも自分と彼らは違うのかって

こっちは後に引けないんだよ
見放されてるからさ



糞な大人たち
ゆとりのパワーなめんなよー
常識ってのはいつの時代だって変わってくもんだぜ!

気持ち


今群馬。

こっちへ帰ってきてね、バイトしたん
休みをくれよ、マックさん。

店長とかとね、
就活うまくいってんのー?って話ししてて
いやぁ、落ちちゃって、就活休んでますって言ったら
尾島はそうだろうねーって 笑

大丈夫、来年からの働き口はもうあるから心配すんなーって言われた 笑

いやぁ、美容師やりますって言ったけどね

でも、就活がうまくいってないからこそいろいろ考えちゃう

群馬で美容師も悪くない。
実家から通えたらもっといい。
むしろ、美容師辞めて、マックで大好きな安心できる場所でフリーターも悪くない。

そうしたら、友達にもすぐ会えて、休みもたくさんあって、なのにお金もたくさんもらえちゃう。

親の死に目にも会えるんだろうなぁ
近くにいたら安心してくれるんだろうなぁ
ママのご飯いつでも食べられるなぁ

尾島は家族も地元のやつらも大切よ
ずっとそばに居たいし、ぬくぬくしたい

考えただけで幸せで楽ちんで、ワクワクしてしまったよ

親も学校の先生さえも
群馬でもいいんじゃない?って言うし


本当に美容師でいいの?
やってけるだけの忍耐力あんの?

自分がどれだけだらしなくて、甘ったれなのかなんて、自分が一番良く知ってるよ。

だけど、自分の限界がどこかなんてまだ知らない。
勉強だって部活だって、頑張ったことない。
だって、なぁなぁにやってても
そこそこできたから。

だからこそ、限界を知りたい。
なら、甘ったれも楽も我慢しなきゃ。

いつもだったら逃げてる。
今もちょっと逃げてる。


だけど、東京で過ごした毎日とか
それはどれも輝いてて、たくさんの仲間が居て、少しづつだけど私を変えてくれてるんだよね

昔のあいこがよかったって言う人もいれば
今のあいこのほうがいいって言う人もいる

自分でさえ、どの私が本当の私かわからなくなるよ
きっとどれも本当の私なんだけど

街の雑踏はたまにうざったくて
高い建物だらけで空は遮られて
星も雲も日差しも見えない日もあるけど
それでも毎日は絶えることなく輝いてたんだ

なにもない日なんてなかった
気づいたら時間が経ってた

迷いはある。
自分がどうなるかわからないから。
新しいことには誰でも少しは億劫になるよ
だけどそこは分岐点で戻るか進むしかない

私に戻る道なんてないよね
全部崩してきたのに、
それを今第三者によって再構築されつつある

あの日決めたの
美容師になるって。



犠牲にしたものに約束したから
場所だったり人だったり

あの街はいつでも諦めさせてくれない
成長という快楽を覚えたらもう平凡な
日々には戻れない


もう誰かのせいにはしない
自分で決めた道だから失敗しても誰も責めない。

美容師でいいの?なんて
やってみたことないのに考えたって仕方ないじゃん

やってみて限界を知って、それでもう無理ってなったら、
だれのせいにもしないで
全部を背負い込んでやる


たった2年の美容学生人生で
まだ片足つっこんだくらいで
もうやめようなんてくだらない

仕事なんて
後悔しないような人生を送るための
手段でしかないもん

地元には甘えてしまう
でもきっと東京に帰ったら
また頑張れる

帰っておいでって暖かい言葉が優しくて心地いいから、今は甘えさせて
また笑って頑張るから、強くなるから

photo:01








iPhoneからの投稿

ららららーん♡

Twitterやらなんやらで、
大丈夫なのー?っていろいろ心配される尾島ですが、
尾島は今絶好調にポジティブ期です笑

根は暗い物好きなので、
ネガティブに見えるかもしれませんが
もう一度言います。

ポジティブでっす笑

まぁ、それもね、
ポジティブになろうって
そのためにいろいろ動いてたら
全部ポジティブになってしまった!
1番いいのは行動すること!
こうなりたいって強く願うのであれば
行動もしなきゃいけません。

1番だめなのは
こうなりたいって願うだけで
なにもしないこと

自分らしさとかって
誰かに与えてもらうものじゃなくて
発信して、周りの意識に
影響を与えなくちゃいけない。

構築するのはとっても難しいし、
長い時間がかかるよね
なのにそれを悪い方向に壊すのは
とっても簡単なことなんだよね

だって、誰かにとって
いやなことをすれば
悪いことはすぐ広がってしまうし
人はみんな、だめって言葉に敏感だから
すぐ影響を与えることができるんだ

人の頭は単純で愚かなのです。
それがいいときもある。


尾島は、なんでも楽しんでしまえばいい!って精神です。今はそうなれた。

逆境さえも楽しめば見方になる。

自分ルールを決める。

そして、なにより、
ママから嫌というほど聞かされた
引き寄せの法則を使うのは今!

成功してる人はみんな、
引き寄せの法則を使ってる

特別授業でくる
有名な先生たちは、
口を揃えて同じことを言う

自分を信じて、諦めない

それは本当に大切なことだし、
信じて諦めなければなんでも叶う!
わたしはまずそれを信じてる

だから些細なことだけど、
尾島はダメだって思ってしまった時以外、
電車に間に合わないことはない

どんなに無理な時間でも
間に合う!大丈夫!って信じたときは
絶対に乗りたい電車に乗れるのでっす笑
あ、これは違う?笑

それに、わかんない道でも
自分を信じて歩けば
絶対に目的地にたどり着けるのです!
あ、これも違う?笑

でも、ままは
信じてるから、
スーパーが激混みの時間に行っても
絶対に入口にとてつもなく近い
駐車場に車を絶対止める

これは紛れもない些細な引き寄せ

成功までの道程を描くんじゃなくて
成功したときの自分を描く
そうすりゃ、必然的に
どう動くかは決まってくるでしょう?

ダメだった時は、
引き寄せる想いが足らないときだね

だから、わたしはどんなときも
自分を信じ抜く


そう、就活は
どんなことよりも楽しい

こんなにワクワクできるRPGはない。

自分の人生RPGゲームだと思ってる私は
とてつもなく人生舐めてると思うけど、
そうすれば一度しかない人生
100%楽しめる!

photo:01





iPhoneからの投稿
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>