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今日はオールデンのプレーントゥとRRLのミリタリーパンツで出勤です。

今日の東京は秋晴れなので、オールデンにしました。

オールデンの良いところは、コードバンの質や履き心地はもちろんですが、ワーク系にもトラッドにもスーツにも合わせられるところです。

意外にスタイルを選ばずに使えます。

通常、プレーントゥだと普通のビジネスシューズになりがちですが、これは
何に合わせても野暮ったくなりせん。

それは、革のせいなのか、フォルムのせいなのか、自分が勝手に思ってるだけなのかよく分かりませんが、とにかく便利な1足です。

履き込みます。

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今日はWESCOのBOSSとテンダーロインのデニムで出勤です。

ほとんどの靴はシングルステッチですが、WESCOはアウトステッチが2本になっています。

そのため、強固になることはもちろん、見た目にも無骨さ満点です。
小さな違いですが、ステッチが1本と2本とではコバの張り出し具合も違うので見た目が大きく変わります。

ソール交換の際に2本ステッチにすることもできるようですが、WESCOは標準で
2本ステッチになります。さすがの本気仕様です。

タウン用(しかもデスクワークなんて)として履くにはほんとに勿体ない仕様です。

ガツガツ履いていきます。

デニムはテンダーロインの「T-RIDERS E」です。

今日はWESCOのBOSSとテンダーロインのデニムで出勤です。

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寒くなってきて、雑誌ではブーツ特集が多いですね。

えい出版から昨日発売された

「THE BOOTS MASTER」

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こちらをちらっと見ましたが、カタログ的な要素が多過ぎてイマイチでした。

WESCOが大々的に特集されていましたが、特に新しい情報もなく・・・


ただ、WESCOを履いている人もたくさん紹介されていて、やっぱり

履き込まれたブーツはかっこいい。

私のWESCOも履き込んでいきます。


デニムは、テンダーロインの「T-HOOVER」です。



今日はトリッカーズのカントリーブーツとkolorのチノパンで出勤です。

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朝起きたら晴れていて気持ち良かったので、ちょっときれいめにしてみました。
とは言え、張り出したコバがどことなく無骨さを感じさせます。

最近はエンジニアばかりで、久々にトリッカーズを履きましたが、この靴を履く時は気分が上がります。
エンジニアの時とはまた違って、気持ちが引き締まるような気がします。

トリッカーズは、英国王室御用達みたいですが日本ではよく見かけます。
英国ではどれくらい履いているのでしょうか?
社内でも数人履いています。

私が履いているのは1番ベーシックなもので、ソールはダブルレザーソールです。
かかとはユニオンワークスで一度交換をしていて、ダイナイトにしています。

色々なショップで別注しているので、アッパーの革コンビやソール違いなど様々なタイプが存在します。
過去に気になるものがいくつかありました。


ネペンテス別注
革が6種類も使われています。
基本的に異素材コンビのものが好きです。
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SOPH.別注
こちらは先日オープンした有楽町阪急限定で、革はオーストリッチで20万くらいでした。
かっこいいです。
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香港のレーンクロフォードで見たものは、エナメルとスエードとスムース革のコンビで、ソールはコマンドソールでした。

ウイングチップは定番的に履けるので、1足あるとかなり使えると思います。

余裕があれば黒系でもう1足欲しいです。




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今日はオールデンのタンカーブーツとテンダーロインのデニムで出勤です。

オールデンで使われるコードバンは、シカゴにあるHorween社の革を使用しています。

その証として社名がスタンプされるのですが、このブーツにはシュータンの裏に
スタンプの端が見えています。

靴には通常レザーライニングが付くので見ることがないのですが、シュータンは一枚革なのでスタンプが見える場合があるようです。

敢えてスタンプが見えるように作っている商品は財布などで見たことはありますが、オールデンでスタンプを見たのは初めてです。

結構希少なのではないかと思っています。

まあ、シュータンの裏を他人が見ることはないので、完全な自己満足ですが。。。


デニムはテンダーロインの「T-RIDERS E」です。



先日オーダーしていたダイニングチェアが届いていました。

HIROSHIMA アームチェア (マルニ木工)

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前回の内容はこちらです。

受注生産ということでしたが、3週間かからずに届きました。

いろいろ探した結果これにしましたが、写真のように本当に美しい椅子です。

北欧系を中心に探していましたが、マルニ木工は広島に本社を置く会社で、日本の会社に
して良かったと思います。

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滑らかな曲線をどうやって表現したのか、すばらしいデザインだと思います。
デザイナーは深澤直人氏です。

座った感じは、素材は木なのに柔らかい座り心地です。
このシリーズは張座のタイプもありますが、木の雰囲気が良かったので板座にしました。

全体的に丸みのあるフォルムですが、見た目の通り包まれているような感覚になります。

ブーツやシルバーアイテム同様、これから何十年と使えるアイテムに大満足でした。



以下、抜粋です。

ナチュラルな木肌を生かし、使用シーンを限定せず、あらゆる場所で使えることを想定したシンプルで精緻な構造の椅子とテーブルシリーズ「HIROSHIMA」。MARUNI COLLECTIONの中でも、その精緻なデザインと造りから、国内外より高い評価を得ているHIROSHIMAアームチェアです。

広い座面は緩やかなカーブを描き、優しく包み込んでくれる座り心地を実現。リラックスして食事を楽しむダイニングチェアとしておすすめです。
人の背中に沿うような椅子の背の丸みからアームにかけてのカーブも美しく、光と影がシャープに出るどこから見ても美しい完成されたシルエットに仕上がっています。
樹種は軽やかなな印象のブナと、木材の重厚な力強さを楽しめるオークから選べます。カラーはそれぞれのナチュラル塗装と、ブナのマットブラック塗装。また、ほどよい艶感で、オークの持つ力強さを引き出したブラウン塗装が追加されました。

モダンさのみを意識したスタイリッシュなデザインではなく、アンティークのように購入当初より風合いを持つものでもなく、一緒に過ごし、月日を共にすることで、生活の味が染み込んで自分だけのオリジナルのチェアが生まれる。例えば北欧家具に多く見られるような永く使えば使うほど愛着の沸く、新しいスタンダードチェアです。


MARUNI COLLECTION

ずっと、いい木の椅子をデザインしたいと思っていました。長く使っていくうちに生活の味がしみ込むようなものがいいと思いました。たとえば北欧の白木のそれのように今までに世界の定番となってきた木の椅子にはデザインというよりは工芸的な手作りのぬくもりがあります。日本の木製製品にも同じような工芸的な要素はありますが、特に檜を中心とした無塗装のものには、精緻で、汚れを許さない神格化された清潔感があります。人間的な温かみがありながら精緻で清浄なイメージというのがこの椅子とテーブルの目指すものでした。
木の椅子のデザインは簡単ではありません。それはかたちだけではなく、座り心地を確保しつつ、強固な構造と軽さを両立させるなど、木の性質を見極め、構造の知恵に富んだ経験と高い職人技があってこそ実現できるものだと思います。
マルニとの出会いがその思いを実現させました。マルニは1928年(昭和3年)に広島に創業して以来、工芸品の工業化をスローガンに、手工芸品でしか実現できなかった複雑な技を工業生産品に生かす試みに成功し、多くの高品質な木製家具を輩出してきました。
そのマルニが2008年のコレクションとして発表するのは、ブナ材とナラ材の無塗装に近い自然な木肌の仕上げを用いたダイニング用の椅子とテーブルのシリーズ、HIROSHIMA(ヒロシマ)と、1980年からのベストセラーとなってきたヨーロッパ調の装飾家具、地中海シリーズとベルサイユシリーズをリファインした、トラディショナルシリーズです。
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今日はWESCOのBOSSとPHIGVELのペインターパンツで出勤です。

BOSSは全体をブラックラフアウトにしていますが、ストラップの部分はスムースレザーにして、コンビにしました。

普段はパンツに隠れてほぼ見えないですが、座ったときや脱いだ時にちらっと見えるのがポイントです。

履き込んでいくと、ラフアウトとの革の差が出てきて良い感じになると思います。

楽しみです。



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今日はレッドウイングのベージュエンジニアとミリタリーパンツで出勤です。

このブーツは結構履いていますが(4,5年くらい?)、汚れはありますが革のケバ立ちがあまりありません。

スエードだと革自体に変化があると思っていましたが、そうでもないようです。
何かの作業で使うわけではないので、激しく擦れたりしていないのが要因だと思います。

私は基本的にデスクワーカーですが、バイクビルダーなどのハードワーカーのリアルブーツは本当にかっこいいと思います。

レッドウイングやウエスコなどで働く人は、毎日そういうブーツを作り履いて修理して履き潰しているかと思うと・・・憧れます。




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今日はWESCOのBOSSとLevis501XXレプリカです。

雨の隙をみて、ちょっとした外出です。

少し革に変化が出て来ました。
アジと呼ぶには程遠いですが…







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今日はオールデンのレースアップブーツとミリタリーパンツで外出です。

子供グッズを買いにIKEAに来ました。

日本にはない色使いがあるので、見ているだけでも楽しいです。
こういう店がもっと増えて欲しいですね。


ブーツですが、今日はかなり歩く事になるので、スニーカー感覚のオールデンのレースアップです。

ソールをVibram2021に交換した時に、シューレースを平紐に変更し、紐先に金具を付けています。

革はコードバンではないので、今日のように天気があやしい日でも気にせずに履けます。

シワやツヤが出ていますが、このブーツで普通にバイクに乗っていたので、キズが多数あります。

ただ、
これもアジとして…良い感じです。