挨拶代わりに一本…皆さんこんにちは。昨日説明を書いていて当たり前の事に気がつきました。それは、小説をまず一本書かないと、気に入って読んでくれる人も出来ないし、依頼も来ない!…と、言うことです。手始めに一本、短編を書きますので、皆さん読んで頂けると嬉しいです。そして私の小説を気に入って下さる方がいましたら、コメントを頂けるとありがたいです。オーダーメイド小説の依頼もたくさんお待ちしています!