語尾が康隆今日の3限目の話し車椅子に乗る康隆扉をあけて出ようとする康隆車輪がなぜか空回り康隆恥ずかしい康隆なんとか出れた康隆次に厚さ3cmほどの鉄板を上がろうとする康隆だが上がらない康隆周りは上がっているので焦る康隆なぜか励まされる康隆恥ずかしくなる康隆バックしたら上がれた康隆ホッとした康隆そのあと車椅子を降りた康隆よくみたら自分の車椅子だけ前の車輪が小さかったことに気付いた康隆残念康隆終