4月にアメリカ研修から帰国された腸セラピストの大久保 理嘉さんに研修のシェア会をしていただきました
実際のご献体の解剖を体験された内容を生々しく教えていただきました。
解剖本や模型などで把握していても、当たり前ですが、実際のものをを見たことはありません。
それを実際にご覧になってこられたのですから、大変貴重な体験をりかさんはされてきました。(私ならぶっ倒れる自信があるので本当にすごいと思う😵笑)
そして、その話を聞ける私は終始興味津々でした。
驚いたことはたくさんありますが、良く分かったことは、いくら、模型や本で構造を把握しているつもりでも、人によって臓器の大きさや付き方が全く異なるということ。
また具合が悪いところは目で見て具合が悪いようになっているということ。
それと身体はぜーんぶ筋膜で一つになってること!(連動してるから今形にしていこうとしてるものに、より確信を持てた。)
つまり、何を食べたか、何をしてきたか、運動をしているかによって、ダイレクトに内臓、筋肉、筋膜は形を変えていくということです。
筋肉大事❗️
あー、自分の体の中が見たい🤯😆
来年は一緒に行く⁉️
とリカさんに誘われたけどまだ少し自信がない😅世界観がまるで変わるはず✨✨✨
大久保さんのブログはこちら