目指せ1000銘柄!
ふとした匂いで懐かしい思い出を思い出すように、
飲んだビールのひとつひとつに思い出があって、
その銘柄に再会したときに、
初めて飲んだ日のことを鮮明に思い出す、
そんなビールの飲み方がしたいな、と日々思っています。
勿論、美味しい、美味しくないというのも大切だけど、
誰と飲むか、何処で飲むか、どんな時に飲むか、
そっちの方がもっと大事。
どんなに美味しくないビールでも、
涙が出るくらい楽しい時、嬉しい時に飲めれば、
それは最高のビールになる。
私にとってビールとはそんな距離感のパートナーだと
ずっと思っていました。
そして、まさに、写真家の浅尾省吾さんという方の
ビールとの距離感がそんな感じではないかと思うのです
(私が勝手にそう思っているだけですが)。
私の愛読書「もう一杯極上のビールを飲もう!」という本にも
コラムを書かれている浅尾省吾さんは、
私が密かに尊敬するビール好きな方の一人なのですが、
彼のWEBサイト、「浅尾省吾の世界ビール紀行」
のページを見るのが好きです。
世界のビール5000銘柄を飲むという野望を持ち、
1980年頃から挑戦を続けられている浅尾さんは、
2008年7月現在4300銘柄まで飲まれているそうです。
4300銘柄!
壮大な野望が達成されつつある浅尾さんが心底羨ましい。
人脈や人徳、あとお金?もないとなかなか達成できない夢です。
彼のサイトには飲んだ銘柄のリストやビールに関する
よもやま話が載っているのですが、
「世界で一番おいしかったビール」と
「夢のビール」と題されたコラムが特に好きです。
あのベルリンの壁崩壊の日にドイツ東・西ベルリンで飲まれた
「夢のビール」の話を読んだときは、感動してしまいました。
私もこんなビールの飲み方がしたい。
知らない土地に赴き、知らない人たちとビールを飲み交わし、
今日よりももっと成長したい。
目指せ5000銘柄!とは言えないけど、
せめて1000銘柄ぐらいは飲みたい。
ささやかな目標にしたいと思います。
飲んだビールのひとつひとつに思い出があって、
その銘柄に再会したときに、
初めて飲んだ日のことを鮮明に思い出す、
そんなビールの飲み方がしたいな、と日々思っています。
勿論、美味しい、美味しくないというのも大切だけど、
誰と飲むか、何処で飲むか、どんな時に飲むか、
そっちの方がもっと大事。
どんなに美味しくないビールでも、
涙が出るくらい楽しい時、嬉しい時に飲めれば、
それは最高のビールになる。
私にとってビールとはそんな距離感のパートナーだと
ずっと思っていました。
そして、まさに、写真家の浅尾省吾さんという方の
ビールとの距離感がそんな感じではないかと思うのです
(私が勝手にそう思っているだけですが)。
私の愛読書「もう一杯極上のビールを飲もう!」という本にも
コラムを書かれている浅尾省吾さんは、
私が密かに尊敬するビール好きな方の一人なのですが、
彼のWEBサイト、「浅尾省吾の世界ビール紀行」
のページを見るのが好きです。
世界のビール5000銘柄を飲むという野望を持ち、
1980年頃から挑戦を続けられている浅尾さんは、
2008年7月現在4300銘柄まで飲まれているそうです。
4300銘柄!
壮大な野望が達成されつつある浅尾さんが心底羨ましい。
人脈や人徳、あとお金?もないとなかなか達成できない夢です。
彼のサイトには飲んだ銘柄のリストやビールに関する
よもやま話が載っているのですが、
「世界で一番おいしかったビール」と
「夢のビール」と題されたコラムが特に好きです。
あのベルリンの壁崩壊の日にドイツ東・西ベルリンで飲まれた
「夢のビール」の話を読んだときは、感動してしまいました。
私もこんなビールの飲み方がしたい。
知らない土地に赴き、知らない人たちとビールを飲み交わし、
今日よりももっと成長したい。
目指せ5000銘柄!とは言えないけど、
せめて1000銘柄ぐらいは飲みたい。
ささやかな目標にしたいと思います。