昨日は友人3人と留萌で投げ釣り。
暑いくらいの好天気。
家族連れやカップルの釣り人もいて、のんびりムード。
それに、当たり前ですが、投げ釣りは投げた後は
ただアタリを待つのみ・・・・
本当にのんびりまったりです。
ラジオを流してコーヒー飲んだり話をしたり・・・・
なんて幸せな時間だろうって思います。
日頃の一時たりともじっとしてる瞬間なんてないニジマス釣りとは
まるで対照的です。
しかし・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・釣れません・・・・・・
それでもなんとか大きなカレイが・・・・
近くのベテランさんに
これは何ていうカレイですか?って尋ねると「カワガレイ」と教えてくださり、
美味しいんですか?って尋ねると・・・苦笑い・・・・・
刺し身なら何とか食べられるけど・・・と。
どうやらずいぶん価値の低い魚さんのようでした・・・
しばらくして友人にも待望のホッケが・・・(←元自衛官美瑛のシュワルツェネッガーA木くんがロッドケース持つとショットガンにしか見えない)
結局、彼がホッケを2本に名前不明の大きなカレイ1枚。
ぼくがカワガレイ。
あとはそれぞれが、手の平サイズ”以下”の小さなカレイ(←唐揚げにして食べたいと
しっかりキープ)を数枚釣って終了。
紫外線対策をしてたお利口美人ちゃんでさえ顔が赤くなる8時間耐久
のんびり投げ釣りはたいへん楽しかったです。





