最近、Xのフォロワーさんからこんなご相談(DM)をすーーーっごくよくいただくんです。

「約8万円の高級美顔器、絶対に失敗したくないんです😭」

「ヤーマンのフォトプラスディープリフトと、マイトレックスのミライワン…ぶっちゃけどっちを買うべきですか!?」

わかります、わかりますよー!!!💸

約8万円って、決して安いお買い物じゃないですよね。

エイジングケア(※年齢に応じたケア)を本気で始めたいからこそ、絶対に後悔したくない!

そのお気持ち、痛いほどわかります🥺

そこで今回は!

たくさんのコスメや美容家電を試してきた私が、スペック表を見ただけじゃ絶対にわからない、リアルな使い勝手と選び方を徹底的に比較して解説しちゃいます!!

結論から言っちゃいますね!

この2機種は「どちらが優れているか」ではなくて、「あなたが美顔器に何を求めているか」で正解が完全に分かれます!✨
 

  • ソファでくつろぎながら、毎日のリフトケアと保湿を手軽に続けたいなら、コードレスで軽い「ヤーマン フォトプラス ディープリフト」
  • 洗面台の鏡の前にしっかり座り、サロン級の本格的な光美容(フォト)を自宅でガッツリ浴びたいなら、有線ハイパワーの「マイトレックス ミライワン」

最後まで読めば、あなたのライフスタイルに寄り添う「運命の1台」が必ず見つかるはずです💕
 

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1. 結論!フォトプラスディープリフトとマイトレックスミライワン、どっちがおすすめ?違いを比較して解説✨

どちらも約8万円という価格帯で、多機能なオールインワン美顔器であることは共通していますが、その「アプローチのベクトル」は全く異なります。

あなたの性格や毎日の過ごし方を想像しながら読んでみてくださいね😊
 

1-1. ヤーマン「フォトプラス ディープリフト」がおすすめな人(手軽さ・深層リフトケア重視)

仕事や家事、日課のピラティスなどで疲れて帰ってきた夜、スキンケアにそこまで時間はかけられない…でも、年齢サインはしっかりケアしたいの!😭

そんな子育てや仕事で忙しい人には、ヤーマンが圧倒的におすすめ!

コードレスで約210gというスマホ並みの軽さだから、リビングのソファに寝転がりながらでも、テレビを見ながらでも片手でサッとケアできちゃうんです。

面倒くさがりだけど、毎日コツコツ確実にケアを続けたい!という人にピッタリですよ💕
 

1-2. マイトレックス「ミライワン」がおすすめな人(サロン級の光美容・ハイパワー重視)

休日の夜やスキンケアタイムは、自分へのご褒美としてじっくり鏡と向き合いたい!

エステやクリニックの施術を自宅でガッツリ再現したい!

そんな美容感度バリ高なあなたには、マイトレックスが最適!

充電式の手軽さを捨ててまで「コンセントに繋ぐ(有線)」を採用しているのは、圧倒的なハイパワーを維持するためなんです。

多少重くても、コードの制約があっても、とにかく1回のケアの充実度を限界まで上げたい!というストイックな美容賢者な人におすすめです✨

 

フォトプラスディープリフトとマイトレックスミライワンの比較表
 

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2. 【機能・アプローチの違い】フォトプラスディープリフトとマイトレックスミライワンの最大の違いを比較🔍

肌をキレイにするというゴールは同じでも、そこに至るまでの「得意ワザ」が全然違うんです😲

まずは、頑張ってまとめたスペックの完全比較表を見てみてください👇✨
 

▼ヤーマン「フォトプラス ディープリフト」とMYTREX「MiRAY ONE」のスペック比較表

比較項目 ヤーマン フォトプラス ディープリフト (YJFA1T) MYTREX MiRAY ONE (MT-MRO-24)
価格(税込) 79,200円 79,860円
サイズ 約W47×D44×H176(mm)(コットンストッパー付) 約192mm×104mm×56mm
質量/重量 約210g(コットンストッパー付) 約314g(電源コード含まず)
主な機能 DYHP、トリプルRF、イオン導出入、EMS、マイクロカレント、赤・青LED、冷却、振動 ホワイトフォト(DPL)、ハリフォト(NIR)、イオンモイスチャー(導入)、ディープEMS、イオンクレンジング(導出)
電源方式 充電式(コードレス使用可能)
(充電時間:約3時間 / 動作時間:約30分)
交流式(有線・コードを繋いで使用)
※充電式ではありません。
消費電力 約4.5W(充電時) 60W
材質 本体:ABS樹脂/シリコーンゴム
電極ヘッド:PET樹脂/ステンレス
手元電極:ステンレス
本体:PC+ABS、シリコン、アルミニウム合金、ガラス
付属品/セット内容 本体、コットンストッパー、充電台、充電用USBケーブル(USB Type-C)、取扱説明書(保証書付)
※ACアダプターは付属なし
本体、電源コード、保護メガネ、コットン(100枚)、コットンストッパー、取扱説明書
使用頻度の目安 毎日1回デイリーケア
毎日2〜3回スペシャルケア
DPL・NIR:交互に毎日使用可
EMS:毎日使用可
IN:毎日使用可
OUT:2日に1回
防水機能 公式仕様に防水等級の記載なし 防水機能なし
保証・特典等 1年保証 1年保証、30日間全額返品保証
製造国 日本 中国

2-1. ヤーマン:次世代D×LIFT技術とDYHPによる「深層リフトケア×深層浸透」

ヤーマンの強みは、なんといっても「RF(ラジオ波)」と「EMS」の絶妙な掛け合わせ!

次世代D×LIFT技術で、肌の奥(角質層)までじんわり温めながら、表情筋を刺激して引き上げるようなケア(※引き上げるように動かすこと)をしてくれます。

独自の「DYHP」がいつもの化粧水の美容成分を角質層のすみずみへグングン押し込んでくれるから、翌朝の肌のもっちり感に感動しちゃうはず🥺
 

2-2. マイトレックス:LEDの5.5倍のパワー「ホワイトフォト(DPL)・ハリフォト(NIR)」

マイトレックス最大の武器は、一般的なLED美顔器の5.5倍という桁違いのパワーを誇る「光美容(フォト)」!

くすみにアプローチする「ホワイトフォト(DPL)」と、肌の奥に熱エネルギーを届けて弾力を与える「ハリフォト(NIR)」を搭載。

付属の保護メガネをつけてピカッと光を当てる本格ケアは、もう自宅がプライベートサロンになっちゃうレベルです😭✨
 

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3. 【基本スペック比較】フォトプラスディープリフトとマイトレックスミライワンの違いを一表で網羅📝

機能の違いがわかったところで、購入の決め手となる細かい仕様やサービス面の違いもチェックしておきましょう!
 

3-1. 価格と保証制度の違い

価格はヤーマンが79,200円、マイトレックスが79,860円と、ほぼ同じ約8万円!

ここで注目したいのがマイトレックスの保証制度。

公式ショップ等だと「30日間全額返品保証」がついていることが多いんです!(※購入店舗によります)

8万円も出して、もし肌に合わなかったら…と不安な人には、このお試しできる保証は神すぎますよね😭
 

3-2. 搭載機能の比較

ヤーマンは、温めてケアした後に最後にキュッと冷やして引き締める「冷却機能」や、心地よい「振動機能」がついていて、エステのフルコースが1台でスムーズに完結するまとまりの良さが魅力✨

マイトレックスは冷却機能はないけれど、その分「光美容」と「EMS」の出力にパラメータを全振りしているイメージです!
 

3-3. 製造国と付属品の違い

ヤーマンは安心の「日本製」🇯🇵。

ただし、充電用USBケーブルはつくけど、コンセントに挿すACアダプターは自分で用意する必要があります💦

マイトレックスは中国製ですが、届いてすぐにケアできる「コットン100枚」と、強力な光から目を守る「保護メガネ」がしっかりセットになっています!
 

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4. 使い勝手はどっちがいい?フォトプラスディープリフトとマイトレックスミライワンの「継続しやすさ」の違いを徹底比較!

どんなに高級で高機能な美顔器でも、ブログ初心者さんがやりがちな失敗と同じで、継続できずに引き出しの奥で眠らせちゃったら効果はゼロですよね😱

ここからは、リアルな「毎日の使い勝手」を比較します!
 

4-1. 【電源方式の違い】「場所を選ばない充電式」か「常に最高出力の交流式(有線)」か

ここが一番の分かれ道かも!

ヤーマンは「充電式(コードレス)」。

洗面台で化粧水をパシャパシャしたら、そのままリビングに移動してテレビを見ながらケアできちゃう自由度が最高!

マイトレックスは「交流式(有線)」。

コンセントに繋いで使うからコード(約1.5m)の届く範囲でしか使えません。

でも!

消費電力60Wという圧倒的なパワーを常に供給できるから、「途中で充電切れてパワーダウン…」なんて悲劇が起こらないんです🔥
 

4-2. 【重量とサイズ感の違い】210gと314g、毎日使っても腕が疲れないのはどっち?

ヤーマンは約210g。

大きめのスマホくらいだから、上を向いて顔に当てていても腕が疲れにくい!

マイトレックスは約314g。

ちょっとずっしり感があってヘッドも大きめ。

長時間のケアだと少し腕がプルプルしちゃうかも?😂

でもその分、本格的なマシンを使ってる感があって気分は上がります!
 

4-3. 【使用頻度とモード設計】毎日のデイリーケア vs 目的別の重点ケア

ヤーマンは「毎日1回のデイリーケア(約3分)」と「週2〜3回のスペシャルケア」という、分かりやすい設計。

ボタン操作もシンプルで迷いません💕

マイトレックスは、DPLとNIRを交互に毎日、OUT(導出)は2日に1回など、目的と肌のコンディションに合わせて機能をパズルのように組み合わせて使います。

自分自身でメニューを組む楽しさがありますよ✨
 

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5. 【Q&A】フォトプラスディープリフトとマイトレックスミライワンを比較検討中のよくある質問🙋‍♀️

5-1. お風呂で使える防水機能はある?

A. どちらも防水機能に関する公式の記載はありません!🙅‍♀️

とくにマイトレックスはコンセントに繋ぐタイプだからお風呂は絶対にNG!

ヤーマンも公式に防水等級の明記はないので、お風呂上がりのスキンケアタイムに使ってくださいね💕
 

5-2. 専用ジェルは必要?ランニングコストはかかる?

A. お手持ちの化粧水でOK!🙆‍♀️

どちらも、いつもの化粧水やシートマスクと併用できるのが嬉しい!

ただ、摩擦を防ぐため&EMSやRFの通電を良くするために、お肌はヒタヒタに保湿してから使ってくださいね✨
 

5-3. 敏感肌でも使える?

A. レベル調整できるけど、最初は一番弱いレベルから!

どちらもレベル調整が細かくできます。

お肌の調子が揺らいでいる時は無理せず、必ずパッチテストをしてから使ってみてくださいね😊
 

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6. まとめ💕フォトプラスディープリフトとマイトレックスミライワン、最終的にどっちを選ぶ?

もう一度、選び方のポイントをおさらいしますね!
 

  • ソファでゴロゴロしながら、手軽に毎日のリフトケアを続けたい!
    👉 ヤーマン「フォトプラス ディープリフト」
  • コンセントに繋ぐ手間があっても、サロン級の光美容(ハイパワー)を自宅でガッツリ浴びたい!
    👉 マイトレックス「ミライワン」

美顔器は、未来の自分のキレイへの投資です✨

ご自身の毎日の生活をリアルに想像してみて、「これなら楽しく続けられそう!」と思えるパートナーを選んでくださいね🥰

現在のお肌のお悩み(ほうれい線、毛穴の開き、くすみなど)は、具体的にどのようなことが一番気になっていますか?

もしよろしければ、お悩みに合わせたおすすめのケア手順をさらに詳しくお伝えすることもできますので、気軽に教えてくださいね!

 

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