皆さま、こんにちは!😊
今日も1日、本当にお疲れ様です✨
最近、SNSや雑誌でも見かけない日はない話題の美容ブランドBrighte(ブライト)。
とくに、あの佐々木希さんのCMでお馴染みのエレキブラシ(ELEKI BRUSH+)とエレキリフト(ELEKI LIFT)。
「どっちも良さそうで選べない…!」
「高い買い物だし、絶対に失敗したくない💦」
そんなDMを、フォロワーさんからたっくさん頂いています📩
(わかります…私も最初はすごーく悩んで画面とにらめっこしてました!笑)
見た目は似ていても、実はこの2つ…
効果の得意分野と使うシチュエーションが全っっっ然、違うんです‼️😲
今日は、公式サイトのスペックを徹底的に鬼比較して分かった「あなたにはこっちが正解!」という結論を、私の本音も交えてシェアしますね💖
かなり詳しく書いたので長くなりますが、後悔したくない人はぜひ最後までお付き合いください☕️
【比較】エレキブラシとエレキリフトどっち?迷ったら「性格」と「場所」で選ぶべし
いきなり結論から言っちゃいますね!📣
スペック表を眺めてウンウン悩むよりも、自分の性格とどこで使いたいか。
これだけで決めるのが一番失敗しません☝️
ズバリ!
🛁 お風呂で「ながら美容」したいズボラな人は…
【エレキブラシ(ELEKI BRUSH+)】
「仕事から帰って、メイク落とすのもやっと…」
そんなヘトヘトな日でも、お風呂でシャンプーついでに頭皮に当てるだけなら続きそうじゃないですか?✨
濡れた髪や体にそのまま使えるから、準備ゼロ秒です!
🛋 リビングでじっくり「肌育」したい本格派な人は…
【エレキリフト(ELEKI LIFT)】
「最近、化粧水の入りが悪いかも…」
「毛穴の開きや夕方のファンデ落ちが気になる…」
そんなお肌の曲がり角を実感しているならこっち!
鏡を見ながらじっくり自分をいたわるご褒美タイムを作りたい人向けです💎
💰 気になるお値段の差は?
エレキブラシは ¥49,800。
エレキリフトは ¥58,000。
リフトの方が¥8,200高いんですが、これは「顔専用のプロ仕様機能」が詰まっているから。
でも、全身に使いたいならブラシ型の方がコスパは最強かも…?🤔
エレキブラシとエレキリフトの7つの違い!スペック比較で見えた効果の真実
ここからは、もう少し詳しく見ていきますね🔍
①【形状】「38本のブラシ」か「小回りヘッド」か
エレキブラシ(BRUSH+)は、38本のピンが髪をかき分けて頭皮に直撃!⚡️
これ、頭だけじゃなくて、二の腕とか太ももの広範囲を一気にケアするのも得意なんです。
エレキリフト(LIFT)は、目元やほうれい線、小鼻の横にピタッと密着する形。
顔の細かい凹凸まで逃さずケアしたいなら断然こっちです。
②【防水】ここが運命の分かれ道!💦
エレキブラシは「完全防水(IPX6)」!
つまり、シャワー浴びながら使えちゃいます🚿
エレキリフトは「ヘッド部分のみ防水」。
本体ごと水没させたり、お風呂で使うのはNG🙅♀️
「お風呂でリラックスしながら使いたい〜」って人は、迷わずブラシ型を選んでくださいね!
③【EMS(電気刺激)】の質が違う!
どちらもピリピリとした電気刺激で筋肉を動かすんですが…
- ブラシ型:「低周波+高周波」で、チクチクした刺激と気持ちよさを両立。
- リフト型:「トリプル波EMS」という独自技術で、表情筋をググッとトレーニング!痛くない心地よさを追求してます。
④【RF(温め)】自動か、高出力か🔥
- ブラシ型:「インテリジェントRF」が温度を自動調整。何も考えずに当てるだけでポカポカ♨️
- リフト型:「3MHz」という業務用レベルの高出力! 肌の奥(角質層)までガッツリ熱を届けて、年齢肌にハリを与えます。
⑤【LED】時短か、こだわりか💡
- ブラシ型:赤と青の光を同時照射! 一回の動作で全部済ませたい時短派に最高。
- リフト型:モードによって「青(引き締め)」「赤(温熱)」を使い分け。プロっぽい!
⑥【クレンジング】リフトだけの特権✨
これ、個人的に推したいポイント!
エレキリフトには「CLEANモード(イオン導出)」がついてます。
洗顔では落ちない毛穴の奥の汚れを、コットンに吸着させる機能。
使用後のコットン見ると…「えっ😨」ってなるくらい色がつくことも(笑)
⑦【パワー】数値が示す圧倒的な差
消費電力を見ると、ブラシ型「最大5W」に対して、リフト型は「最大14W」!
約3倍のパワーを使って、本気で顔のケアをしてくれるのがリフト型なんです💪
【口コミ】スペック表にはない「続けやすさ」の落とし穴!ズボラにはどっち?
機能が良いのはわかったけど、「で、私これ続けられる?」ここが一番不安ですよね😅

私の主観たっぷりで「生活に取り入れた時のイメージ」をお伝えします!
😱 ズボラな人は注意報!「コットンの準備」
エレキリフトのCLEANモードを使うには、コットンを挟んで化粧水を含ませる必要があります。
「たったそれだけ?」って思うでしょ?
でもね、疲れて帰ってきた夜は、このワンアクションすら面倒になるのが人間なんです…(私だけ?笑)
その点、エレキブラシはお風呂上がりの濡れた髪や肌に当てるだけ。
ジェルすら不要(水でOK)なので、準備ゼロ秒です。
これ最強。
🚿 「丸洗い」できる安心感
美顔器って、皮脂やジェルで意外と汚れます。
エレキブラシは完全防水だから、使い終わったらシャワーでジャーっと丸洗いOK!✨
常に清潔なのは嬉しいですよね。
エレキリフトは本体は濡らせないので、丁寧に拭き取る必要があります。
この「後片付け」ができるマメさがあるか…自分の胸に聞いてみて!😂
⏰ 「ながら」か「じっくり」か
リフト型は、CLEAN→LIFT→HEATとフルコースやると、それなりに時間がかかります。
その分、終わった後の満足感はすごい💖
ブラシ型は、トリートメント浸透中の待ち時間や、テレビ見ながらの片手間でOK。
忙しいママや、時間を有効に使いたい人にはブラシ型が神アイテムになる予感✨
『エレキブラシ(ELEKI BRUSH+)』の効果を深掘り!頭皮から引き上げる新習慣
従来の電気ブラシって「痛い!」ってイメージありません?💦

Brighteのブラシは「3Dソフトピン」だから、頭の形にフィットして痛気持ちいいんです💕
しかも「1台10役」!
顔・頭皮はもちろん、首、デコルテ、二の腕、お腹、太もも、ふくらはぎまで!
立ち仕事でパンパンになったふくらはぎに当てると、もう最高…🤤
家族やパートナーとシェアするのもアリですね!
お風呂上がりに鏡を見ると、目がパッチリ開いてフェイスラインがシュッとしてるの。
「あ、頭と顔の皮って繋がってるんだな〜」って実感しますよ✨
『エレキリフト(ELEKI LIFT)』の効果を深掘り!サロン級の出力を自宅で
こちらは「肌質を根本から変えたい!」という本気モードの人向け🔥

3MHzの高出力RFで温めながら、「イオン導入」×「エレクトロポレーション」のWパワーで、化粧水をグングン押し込みます。
ただ手で塗るだけじゃ届かない奥(角質層)までうるおいをチャージ!💧
翌朝の肌の「もちもち感」と「化粧ノリ」の違いに、きっと驚くはず✨
- CLEANモード(毎日OK):汚れオフして透明感!
- LIFTモード(毎日OK):朝のメイク前の引き締めに!
- HEATモード(週2〜3回):週末のスペシャルケアに!
この使い分けが楽しいんですよね〜🥰
エレキブラシとエレキリフトのよくある質問!使い方のコツや注意点
Q. 敏感肌でも大丈夫?
A. どちらもレベル調整が可能です!
とくにエレキブラシをお風呂で使う時は、水分で電気が通りやすくなるので、必ず「レベル1」から始めてくださいね⚡️
Q. 専用の化粧水は必要?
A. 必須ではありません🙆♀️
お手持ちの化粧水やジェルでもOK!
肌が乾いていると電気が通らないので、たっぷりと濡らすのがコツです。
ブラシ型なら、お水やお湯だけでも使えるのでコスパ良し◎
まとめ:エレキブラシとエレキリフト比較の結論!あなたに合うのはどっち?
長くなりましたが、最後にまとめます!📝
🌈【エレキブラシ(ELEKI BRUSH+)】がおすすめな人
- ✅ 頭皮ケアからリフトアップしたい
- ✅ お風呂で「ながらケア」して時短したい
- ✅ 全身の引き締めやコリ解消にも使いたい
- ✅ 「手軽さ」こそが継続の鍵だと思う!
💎【エレキリフト(ELEKI LIFT)】がおすすめな人
- ✅ 顔のたるみ、毛穴、エイジングサインを本格ケアしたい
- ✅ サロン級の高出力パワーを感じたい
- ✅ クレンジング機能で肌の土台から整えたい
- ✅ 「美のための時間」を楽しめる!
どちらもBrighteの実力派アイテムであることは間違いなし✨
今のあなたのライフスタイルに、無理なく溶け込むのはどっちですか?
未来の肌を変えるのは、今日からの習慣です💕
あなたにぴったりの一台を選んで、一緒に自信あふれる表情を手に入れましょう〜!😆
それでは、また更新しますね👋
最後まで読んでくれてありがとうございました!


