最近、鏡を見て「あれ…なんか顔、疲れてる?」って思うことありませんか?💦
私はあります。
毎日あります(笑)
マスクを外す機会も増えて、
「今のうちに何とかしなきゃ!!」
と焦って美顔器をリサーチしまくっている私です🕵️♀️
でも、美顔器って高いじゃないですか…😭
5万、8万って、主婦にとっては清水の舞台から飛び降りるレベルの投資💸
絶対に失敗したくない!!
後悔したくない!!
そこで今回は、今めちゃくちゃ話題の2大巨塔、
VS
MYTREX(マイトレックス)の『ミライワン』
この2つを、主婦目線・ズボラ女子目線で徹底的に比較してみました🔥
スペック表には載ってない「リアルな使い心地」を妄想しまくって(笑)、
「エレキリフト マイトレックスミライワン 比較 違い」で検索して迷子になっている皆さんのために、白黒つけちゃいます!!
長くなるので、ゆっくりコーヒーでも飲みながら読んでくださいね☕️💕
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1. 結論|エレキリフトとマイトレックスミライワンはどっちがおすすめ?迷う人のための決定打
まず最初に、結論から言っちゃいますね。
この2つ、似てるようで中身は全然別モノでした!!😲
私がリサーチして導き出した答えはコレ👇
- 「三日坊主」の常習犯な私みたいな人(笑)
- お風呂でリラックスしながらケアしたい🛁
- テレビやスマホを見ながら「ながら美容」したい📱
- 「たるみ・むくみ」をとにかくスッキリさせたい!
- 「本気で肌質を変えたい」という強い意志がある人💪
- 多少重くても、コードがあっても、パワー重視!
- 自宅をエステサロンにしたい🏠✨
- 「シミ・くすみ・毛穴」に悩んでいる
どっちに当てはまりましたか?
これだけでもう、8割くらい決まりです!
1-1. お風呂美容&手軽さ重視なら「エレキリフト」一択の理由
もしあなたが、「疲れて帰ってきた夜でもサッとケアしたい」「リビングでスマホを見ながらケアしたい」と考えているなら、Brighteの『エレキリフト』を選んでください。
最大の理由は、圧倒的な「軽さ」と「コードレス」であること。
お風呂で使える防水仕様も、ズボラさんには神機能です✨
1-2. 本気肌質改善&パワー重視なら「マイトレックスミライワン」が正解
一方で、「多少手間がかかっても、エステ級の結果を出したい」「くすみや肌のハリ不足を本気でなんとかしたい」なら、MYTREXの『ミライワン』がベストパートナー。
60Wという家庭用離れしたパワーと強力な光技術で、自宅をガチのサロン化できます🔥
1-3. 迷ったらチェック!2機種の決定的な違いは「継続のしやすさ」
究極の選択基準はこれ。
「ながら美容」で気楽に続けたいか、「鏡の前で集中」して儀式のようにケアできるか。
あなたの生活スタイルに無理なく溶け込むのはどっちでしょう?🤔
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2. スペック比較|エレキリフトとマイトレックスミライワンの価格・重さ・仕様の違いを一覧化
ここ、テストに出るくらい重要です!!✍️
公式サイトのスペック表を見て、私が一番気になったのが「重さ」と「コード」の問題。
まずは、詳細な比較表を作ったので見てください👇
2-1. 【比較表】サイズ・重量・消費電力から見る2つの美顔器の性格
| 項目 | Brighte (ブライト) |
MYTREX (マイトレックス) |
|---|---|---|
| 商品名 | ELEKI LIFT (エレキリフト) |
MiRAY ONE (ミライワン) |
| 型番 | BRT-FL170 | MT-MRO-24 |
| 価格 (税込) | 58,000円 | 79,860円 |
| 電源方式 | 充電式 (コードレス) USB (5V/1A) |
交流式 (コード接続必須) ACアダプター (DC24V/2.5A) |
| 消費電力 | 最大 14W | 60W (ハイパワー) |
| 重量 | 137g (軽量・スマホ並み) | 約314g (重め・電源コード含まず) |
| サイズ | H169 × W46 × D35 mm | 約192 × 104 × 56 mm |
| 防水性能 | あり (IPX6) ※電極ヘッドのみ (お風呂での使用言及なし、洗顔後推奨) |
記載なし (構造上、非防水の可能性が高い) |
| 主要技術 | RF (ラジオ波 3MHz) EMS (低周波) エレクトロポレーション LED (赤・青) イオン導出入 |
光フォト (DPL・NIR) ディープEMS イオン導出入 ※RF機能は非搭載 |
| 温熱機能 | あり (RF) 肌深部(角質層)を温める |
あり (NIR) 熱エネルギーでアプローチするが、RFとは異なる |
| 搭載モード | 3モード 1. CLEAN (導出) 2. LIFT (EMS+導入+青LED) 3. HEAT (RF+赤LED) |
5機能 (組み合わせ可) 1. DPL (くすみケア) 2. NIR (ハリケア) 3. EMS (筋肉ケア) 4. IN (導入) 5. OUT (導出) |
| 使用頻度 | 【毎日】 CLEAN / LIFT 【週2-3回】 HEAT (温熱) ※HEATは1日以上あける必要あり |
【毎日】 EMS / 導入 【交互に毎日】 DPL / NIR 【2日に1回】 導出 |
| カラー | ブラック、ピンク | ブラック、ホワイト |
| 付属品 | 本体、充電ケーブル、取扱説明書 | 本体、電源コード、保護メガネ、コットン(100枚)、ストッパー |
2-2. 重さの違い|スマホ並みの137g(エレキリフト)と314g(ミライワン)の差
見てください、この差!!
エレキリフトの137gって、だいたいスマホ(iPhone)くらいの重さなんです📱
つまり、片手でずーっと持ってても全然疲れない✨
一方で、ミライワンは314g。
これは350mlのペットボトルに近い重さです。
さらに太い電源コードがつながってます🔌
「さあ、やるぞ!」と気合を入れて、ドレッサーの前に座る必要があります。
2-3. 電源の違い|コードレスのエレキリフト vs 交流式ハイパワーのマイトレックス
エレキリフトは充電式なので、ソファでゴロゴロしながらでも、ベッドの中でも使えちゃう。
これ、「継続」するためには最強のスペックだと思いません?🥺
対してミライワンは、常にコンセントが必要です。
その不便さと引き換えに60Wのハイパワーが得られるんです。
手軽さを取るか、パワーを取るか…悩みますよね〜💦
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3. 機能の違い|温感RFの「エレキリフト」か、強力フォトの「マイトレックスミライワン」か
次に、美肌へのアプローチの違いです。
ここも全然違いました!
3-1. エレキリフトの特徴:3MHzの高出力RFで「深部から温めて」リフトケア
エレキリフトの武器は「RF(ラジオ波)」。
電子レンジのように肌の奥からじゅわ〜っと温めてくれる機能です🔥
顔が冷えやすかったり、むくみやすい人にはたまらないはず。
温めながらグイグイ引き上げるので、終わった後のスッキリ感はこっちが強そう!
3-2. マイトレックスミライワンの特徴:DPLとNIRの「強力な光」で肌密度を高める
ミライワンにはRFがないんです。
その代わりにあるのが「強力な光(フォト)」!🌈
DPLでくすみケア、NIRでハリケア。
これ、本来ならクリニックで受けるレベルの光ケアらしいです😲
「たるみ」だけじゃなくて、「肌そのものの透明感」を求めてるなら、2万円高くてもミライワンの価値はあるかも…!
3-3. 筋肉へのアプローチ比較|EMSの体感はどう違う?
どちらも表情筋を鍛えるEMSを搭載していますが、エレキリフトはリフト動作と連動した使い心地、ミライワンは深層筋まで届くようなズッシリとした刺激が特徴。
痛みに弱い人はレベル調整必須です!
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4. 使い勝手の比較|防水なしのマイトレックスミライワンとコードレスのエレキリフト、継続しやすいのは?
ここ、見落としがちだけど超・超・重要です!!⚠️
生活感あふれるポイントをチェックしていきましょう。
4-1. 最大の盲点!マイトレックスミライワンに防水機能がない影響とは
実は…マイトレックス ミライワンには、防水機能がないんです!!!😱
お風呂でトリートメントしながら〜とか、湯船に浸かってゆっくり〜っていうのができません🙅♀️
対して、エレキリフトは防水(IPX6)仕様✨
お風呂場でのケアもOKだし、何より使い終わったら水でジャーっと洗えるのが最高にラク!!
私みたいなズボラ主婦にとって、この差はデカすぎます💦
4-2. 「ながら美容」ができるのはどっち?保護メガネが必要なミライワンの注意点
ミライワンの強力な光ケアをする時は、付属の「保護メガネ」をかける必要があります🕶(あ、これかけると何も見えなくなりますw)
つまり、「Netflix見ながら」「スマホいじりながら」のケアができません😭
保護メガネ不要のエレキリフトなら、大好きなドラマを見ながらキレイになれちゃいます📺💕
4-3. 毎日の準備の手間|ジェルとコンセントの呪縛から解放されるエレキリフト
ミライワンは「箱から出す→コード繋ぐ→メガネかける→ジェル塗る」という儀式が必要。
エレキリフトは「手に取る→ジェル塗る→ON」だけ。
この「数ステップの差」が、疲れた夜には大きなハードルになります。
「準備が面倒くさい」と感じやすい人は、迷わずエレキリフトを選びましょう!
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5. モード比較|エレキリフトの3モードとマイトレックスミライワンの5機能、毎日のケアはどう変わる?
実際の操作画面やメニューはどうなっているのでしょうか?
5-1. 時短ケア対決|全顔ケアにかかる時間と手間の違い
エレキリフトは1つのモードが数分で完結するため、全顔ケアが5〜10分程度で終わります⏰
ミライワンもスピーディーですが、DPLとNIRを交互に行ったり、こだわると15分〜20分コースに。
忙しい朝に使うならエレキリフトかも?
5-2. エレキリフトの「CLEAN・LIFT・HEAT」活用術
エレキリフトは操作がシンプル!
「CLEAN」で汚れ除去、「LIFT」で毎日の引き締め、「HEAT」で週2〜3回の温感ケア。
迷うことなくボタン一つで最適なケアが始まります👍
5-3. マイトレックスミライワンの「光フォト・EMS」組み合わせ自由度
ミライワンは「今日は光だけ」「今日はEMSと導入だけ」といったカスタマイズが可能。
肌の状態に合わせて細かく調整したい上級者にはたまらない仕様です✨
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6. コスパ検証|2万円の価格差はある?エレキリフトとマイトレックスミライワンの費用対効果
最後に、お値段の話💴
エレキリフトは58,000円、ミライワンは79,860円。
差額は約22,000円です。
6-1. 価格差21,860円をどう見るか?ミライワンのスペックと価値
もしあなたが、「クリニックに行く時間はないけど、家でガッツリ肌質改善したい!」という本気モードなら、ミライワンの8万円は決して高くないと思います。
フォトフェイシャル数回分で元が取れちゃうから✨
でも、「まずは美顔器を習慣にしたい」という人なら、エレキリフトの5.8万円はめちゃくちゃコスパ良いです!
RFもEMSも導入もついて、この軽さと手軽さは優秀すぎます👏
6-2. ランニングコストの違いと専用品の必要性
どちらも効果を高めるためには専用ジェルや化粧水の使用が推奨されています。
ここは両ブランドとも3,000円〜4,000円程度なので大きな差はありません。
続けるためにはジェルのコストも考えておきましょうね💰
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7. まとめ|エレキリフトとマイトレックスミライワン比較の最終結論
ここまで比較してきて、私の心は決まりました…!
私の性格上、重くて準備が面倒だと絶対に使わなくなる(確信)ので…
に軍配が上がりました〜!!🎉👏
やっぱり、
「お風呂で使える」
「コードレスで軽い」
「テレビ見ながらできる」
この3点は、忙しい現代女性にとって最強の味方です🥺💕
もちろん、美意識高くて「結果重視!」な人はマイトレックスミライワンも素晴らしい選択だと思います✨
どっちを選んでも、
「自分のためにケアしよう」って思ったその気持ちだけで、もう私たちは美しい!!🌹(笑)
皆さんのライフスタイルには、どっちが合いそうですか?
少しでも参考になれば嬉しいです🥰
もし使ってる人がいたら、ぜひコメントで教えてくださいね〜👇
それでは、また次回のブログでお会いしましょう👋
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