それは私の母親ですごきげんよう。
毒親、とか、墓守の娘とか、そこらへんのワードや特徴にどんぴしゃりなのはまごうことなき私ですごきげんよう。

うちの母親はとても毒々しい人です。
高校生までは本当に生きることがとても辛かったです。
詳細は、SNS時代に色々吐き出して昇華できたのでもういいや(笑)
でも時々当時の自分を思い出しては母親の呪縛にとらわれたりもします。怖い怖い。
毒々しい事で怖いのは、母親は絶対に自覚が無いこと。故の攻撃があること。
墓守りの娘も自覚が持てないこと。今でこそ気づいてそこから脱却しようと足掻けるようになりましたが、幼少期や扶養家族時期は経済的制裁につき何も出来ず、毒も気づけず、ただただ自分を卑下するしか無いんですよね(笑)ふぇぇぇ怖いよぅ(笑)

まぁ、私の場合はこのことに関して恨んでいるかと言えば喉元過ぎれば何とやらでもう恨んではいません。結婚して家も出たし。
私のコミュニケーション能力が著しく低かったり、ハブられ体質なのは少なくとも親の影響があると思ってますがそれが全てでも無いし自分の努力でどうにかなったし。
だからもういいや。
なのです。


でもいつぞやの報道番組で虐待特集があったとき、母親がゲラゲラ笑いながら行ったこと

「時代が時代だったらお母さんアンタに虐待してたことになっちゃうわねー(笑)」

これだけは絶対に許すもんか。
時代じゃなくてもアンタがアタシにやってた事は正真正銘の虐待だよクズが。



あ、親子仲悪くないです。
表面上は(笑)