…レンタル開始と同時に借りてしまいました。

17の小娘の歌に振り回されている?ということになんとなく情けなく思うのではありますが。

やっぱイイものはイイです。ハイ。

17歳というと、最初は宇多田ヒカル。
まるで洋楽のような”作品”に驚愕した覚えがあります。

次の17歳は、小柳ゆき。
なんなんだこの歌唱力は、とまたまた驚愕したのであります。

で今回の絢香。
なんなんだこのメッセージ力は。36のオッサンを感動?させる詩とメロディを作るとは、いったいどういう17年の人生を生きてきたんだ?

とまあ、そんな理屈はどうでもいいです。
とにかくイイ!!
ホッとするし、頑張ろう!と思わせてくれるし。

大変革のこの時代、年齢は関係ないんでしょうな、と無理やり自分を納得させるびっきぃなのでした。