…一日中「死にたい。」なんて思っているわけじゃありません(そらそーだ)。

んな訳で凹み切っていたこの週末以降も、なんとなくお花の相手(?)をしております。

とりあえず、まだまだ元気なベゴニアを(サフィニアが使っていた)大きめのバスケットに移植しました。


それと、お気に入りだった玄関前ラティスの桜色サフィニアに別れを告げて、ビオラ・パンジーのハンギングに衣替えしました。


あとはパンジーを適当な場所に植えて、門横の小さなポットにはやっぱりジュリアンとアリッサムを植えました。




で、さっき(午後9時ごろ)玄関先にある、今は何も植えていない鉢をみると、どこかで見たような草花が。
どうやらイオノプシジウムのようです。

この鉢、去年イオノプシジウムを植えてその後モミジ葉ゼラニウムを植えていたんですが、そのゼラニウムも処分したあと放ったらかしだったんです。

そこにイオノプシジウムが芽を出して育っていると。しかも2株。
うーん、このど根性に感動した酔っぱのびっきぃは、ちょうどベゴニアを抜いたあとの小さめハンギングポットに移植した次第。

こいつは生命力強いから冬から春にかけて思いっきり巨大化していくことでしょう。

…うん、俺も”イオ”の生命力を見習わなくちゃね。
というオチでした。スマン(何が?)。