ヨイショ〜のきみヨイショ~囁くようなきみの掛け声優しくひびく遠慮がちなきみの手が優しく僕をマッサージくずれる姿勢をなおしつつ僕の手元を見つめるきみきみには和みのオーラがあるようそうだきみは和みのセラピストが似合いそうきみといると心が和むそんなきみとの時間もあとわずか寂しいけれど仕方がないきみには立派なセラピストに『和みのセラピスト』になって欲しい…