僕の太陽涙が頬をつたいますメールの封を開けた瞬間きみの言葉か目に入った一行も読まないうちにひとすじの涙がまるできみが側に居て励ますように聞こえますいつも強気でやって来てはじめて感じた僕の過ち沈んだ心が一瞬にして浮かび上がり新たな勇気に変わりましたきみはやっぱり僕の太陽無くてはならない大切な人