私も随分前になりますが、ハンガリーの予備コースに行っていました。
医学英語
物理
化学
生物
ハンガリー語
を大まかにしていたと思います。
特に生物と医学英語が大事だったと思います。
医学英語は、
炎症inflammationは-itis
など勉強してました。
生物も細胞cell、DNA、免疫などもやっていた気がします。
教科書はbiology[Life]を使ってました。
当時はコウモリの表紙だったかなぁ。
東ヨーロッパの英語で医学部を目指す方、予備コースを日本で準備される方は、英語を勉強することがまず大切です。
他に医学英語や生物をしていると楽だと思いますが、なかなか難しいと思います。
