iPhoneに標準搭載されている「マップ」。
意外と知られていないストリートビューの見方です。
まずはマップを立ち上げ、検索窓から見たい場所を検索しましょう。
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「ドロップされたピン」と出てきます。ここで左側の人マークがオレンジになっていたら、ストリートビューを見ることができます。人マークをタップ。
その場所の実際の外観が出てきます!(リアルタイムではありません)
画面をトントンとダブルタップすれば、拡大したり、矢印の方向に進んでいったりできます。
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進んでいって矢印が消えたら、進行方向を変えてみましょう。指を矢印のように左右にスライドさせます。
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今度はピンの部分を押しながら、指をスライドさせてみましょう。
またオレンジの人マークが出てきました。タップすればやはりそこの外観が見れます。

もちろんGoogleマップですので、海外も見ることができます。
画面が変わったら、再び検索窓で「マカオタワー」を検索してみます。
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ストリートビュー画面に切り替わりました。見覚えのある光景です。
タワーを下から仰ぎ見ることに成功!

スポットによっては建物の外だけでなく「中」も見れてしまいます。
たとえばホワイトハウス…「ワシントンD.C.」と検索してみましょう。
ワシントンに移ったら、また検索窓をタップして、今度は「whitehouse」と入力しましょう。
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画面をダブルタップかピンチインで拡大させ、オレンジの人マークを押してみましょう。
建物内部の画像になりました!
同じ建物内部でも、少し位置をずらしてみると、別の部屋が覗けたりします。
「ピンをドロップ」をタップすると、その時点でのマップ表示の中心部にピンをドロップさせることができます。

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