iOS6から搭載された新しい「マップ」のFlyover機能。

iPhone4S以降のモデルで利用できますが、その使い方(見方)になります。



[1]マップを起動したら検索窓をタップします。

No iPhone,No Life


[2]ためしに「ローマ」と入れてみます。入力したら「検索」をタップ。

No iPhone,No Life


[3]表示が変わったら、右下部分をタップします。

No iPhone,No Life



[4]「航空写真」または「地図+写真」をタップして、航空写真表示に切り替えます。

No iPhone,No Life



[5]航空写真に切り替わったら、ダブルタップやピンチアウトでぐんぐん拡大していきましょう。

No iPhone,No Life

↓↓↓


No iPhone,No Life

↓↓↓


No iPhone,No Life



[6」一定のところまで拡大すると、左下のところが「3D」という表示からビルのマークに変わります。

ビルのマークをタップすると…

No iPhone,No Life

↓↓↓


表示が傾き、立体的になります。
No iPhone,No Life


[7]ダブルタップやピンチアウトでズームできます。
No iPhone,No Life


[8]画面に指を並行に二本置き、そのまま指を下にスライドさせると…
No iPhone,No Life

↓↓↓


航空写真の視点を上にずらすことができます。
No iPhone,No Life


[9]逆に二本指で上にスライドさせると…
No iPhone,No Life

↓↓↓


今度は、視点を地面に近づけることができます。
No iPhone,No Life


[10]せっかくローマにきたので「コロシアム」を検索してみましょう。
No iPhone,No Life

↓↓↓


No iPhone,No Life


[11]コロシアムがでてきました。先ほど同様拡大したり、ななめ表示にしたりしてみましょう。
No iPhone,No Life

↓↓↓


この通り内部まで見れます。
No iPhone,No Life



[12]指を縦に二本乗せ、円を描くように回転させてみましょう。(矢印のようなイメージ)
No iPhone,No Life

↓↓↓


表示する方角を回転させることができます。
No iPhone,No Life



[13]右上の方位磁石をタップすると、元に戻ります。
No iPhone,No Life