皆さんこんにちは!!
宮城県在住ポテンシャルコーディネーター、空手フィットネス講師のフーミンです。
自分に自信を持とう
2024年に私は某ミセスコンテストに参加しました。
それは、人生で一度も考えた事も無い挑戦でした。
私は見た目に自信を持ってもおらず、また人前で話す事も大大大の苦手です!!
でも、私のお仕事でお世話になっている方から「富美さんに挑戦してみて欲しい!きっとこれは貴女のお仕事を皆さんに知って貰うチャンスになると思う」と言われました。
ある知り合いも何かしらのコンテストに立ったのをSNSで見てました。
共通の知り合いから変化を聞いており、その後かなり大活躍をされておりました。
私の知ってた彼女とはだいぶかけ離れてる気がしたのです。
「自信を持っているだけで道が開けるんだ‼️」
その方の変化を見て感じたのがその言葉でした。
私は「自分の恥ずかしがり屋で緊張してしまう性格をなんとかしなきゃ今の事業に繋がらない!」と思って、何かしら勉強をしたいと思っていたのです。
1.スピーチレッスン
2.ウォーキング
3.メイクレッスン
この三つは私に必要な事だと感じてました。
それがこの期間に学べるのだと思ったのです。
明確な目標はとにかく人前で自分のPRをする事が出来ると言う事でした。
話す力というのは、聴衆の心を掴む事が出来る
歩く姿というのは、素敵なオーラを出す事が出来る
メイクは自分らしさの魅力をパワーアップさせてくれる
人は自信を持つと強くなれるのだとつくづく感じてたので、私も自分を肯定したかったのです。
最初、コンテストに出る事は仕事に繋げる為の自己成長の為の手段でした
自分が事業をしていなければ決して立つ事の無い世界です
女同士の争いみたいな事は決して参加したいと思わなかった
だって、自分が綺麗だと自信持ってる人が参加すると思っていたから
実際に参加して見えてきたのは、そうじゃないのだなって思いました
結論から言うと、「コンプレックスの塊の私をぶっ壊したかった」のです
だから、お金をかけて自分の力をつける為のチャレンジをしました
2024年はコンテストの為に半年間頑張ったんですが…
涙の連続でした
苦しい事が多かったのです
レッスンだけじゃなくて、自分の心の葛藤がキツかった
自分に自信を持つというのは、傍目には「勘違いしてる人」のように見えるかもしれないですね
でもね…
こういうチャレンジって、本当にそんな簡単な事じゃないんですよ
だから、皆さんにも私が乗り越えた方法をお伝えしたいなって思います
コンプレックスは誰にでもある
でも、何故それを恐れるか知ってますか?
コンプレックスは悪い事なのでしょうか?
長くなったので…次回へ続きに致します
お読み頂きましてありがとうございます
Have a nice day!

