さて、A new meベーシックセミナーを通して
できる!これをやろう!と思ったのは


ブログをかけるときに書くこと。









私は、不登校で、高校中退をし
精神病を経験しました

そこから、いつしか


学校に馴染めない子のサポートをしたい!


と思うようになりました。


その経験を少しずつ、伝えていきたいと思います。





今日は 不登校編!


(暗い、、暗いぞ、、
私の人生ちょっと暗め時期の話だから
暗いぞ、、頑張ってついてきてね!)














私は、小さい頃から、とても感受性が豊かで
敏感で繊細な子供でした。

かつ、とてもリーダーシップがあるようで
保育園の頃は、担任の先生から親へ

「みんなに集まってーと頼むよりも
娘さんに、今から先生、みんなにお話したいから
みんなを集めてきて!って頼んだ方が
お友達がみんな静かに集まってくれるんですよ」

という話をされたことがあるそうです

(どんだけ優秀な子だったの!笑
なにそのリーダーシップ!笑)





小学生の中学年頃になると、

その敏感さゆえに




女子同士のネチネチした悪口、
足の引っ張り合い、
ボスの子の言うこと聞かないと
ハブられてしまう、、




というのを見る度に
自分がされているわけではないのに
とてもとても悲しくて。。





いつか自分がされるかも
という恐怖よりも

その現場を目の当たりにするのが嫌で
周りの誰かが嫌な思いをしてるのが嫌で





学校行きたくない。。。(´・ ・`)







と思うことが増えました。


私には、そういうことをする
意味がわからなかったんですね。


例えば、
いつもは大人しい子が
発表会で、合唱曲内でソロをもらった!

その子は歌がとっても好きで
とっても上手だったんです


が、
いつも、その子は大人しいのに
そこだけ、手を挙げて、
オーディション?みたいなのも勝ち抜いて
ソロを貰ったのをみたボス女子が




「あいつ、調子乗っててうざーい」




と、ボヤいた途端、
周りの女子も、たしかにー!みたいな
雰囲気になるのが


ほんっとーに、意味、わかんなくて。(´・ ・`)





悲しくてね、、
ソロを貰った子は
やりたくてやってる。

だから、いいんだよ。
好きなこと、やればいいじゃん。
って、思った。









まあまあ、そんなこんなで、
小学生の頃から、
何かと理由つけて
学校に行かなくなる方法はないかと
考えていました。
(頭が痛いは、親には信じてもらえず、
学校に行かされることも学びました。笑)







なんか長くなってきたから

また次の記事で♡