☆桜色と瑠璃色の幻想的詩想と音と想いの旋律☆
止まらない時の流れの中の言葉を綴っていきたいと想っております。
届けし言葉は何処へ・・・
優しい言葉を頂いたのに・・・
儚く言葉の欠片となって・・・
散りゆくのでしょうか?
待つ身の儚さかな・・・?(*v.v)。