寒暖の差がありすぎて天気ついていけない~
加齢?
若い頃なんて、
雨がふろうがカンカン照りだろうが、
あんまり気にせず、平気で暮らせたもの。
それにしても、
なんか今日はエネルギーが変!
と思ったら、
地上と宇宙の通路という、
銀河の活性化の正門が開いていたのね?
[黄色い水晶の種]の年 スペクトルの月 25日(カリ)
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KIN108
黄色い自己存在の星
(Yellow Self-Existing Star)
【キンの書】
私は美しくするために定義する
芸術を測りながら
気品の保存を封印する
形の自己存在の音で
私は開花の力に導かれる
私は銀河の活性化の正門 私に入りなさい
【BOOK of KIN】
I define in order to beautify
Measuring art
I seal the store of elegance
With the Self-Existing tone of form
I am guided by the power of flowering
I am a galactic activation portal-enter me
気品
気高い品が溢れてエレガンスな様。
気品を養うのは、
芸術や自然の美に感応し、
心の教養が、豊かさとしてオーラににじみ出てくるものだと、
私は思うの。
何もお金持ちが、
絹のドレスを纏い、
テーブルマナーや英会話を嗜んでいたとしても、
それは、見かけだけ。
私は、内面ビッチな3流お嬢を何人も知ってるわ。
でも、男って見た目が100%。
上辺しかみてないからお嬢様な装いをしてるだけで
騎士(ナイト)になりたいって思うのよね。
キー!くやしい!
私のように育ちも悪く見栄えも悪い女はどうしたらいいの?!
って、ことで、
お嬢様風な女から学べるものないかと分析してみたの。
それは、ガツガツしてないこと。
きっと、
お金も愛もそこそこ困ったことないから出てくるであろう余裕に、
男は何かしてあげたいと思うのもの。
・・・女は、自分から何かを仕掛けてはならない。男から寵愛を待つの。
私なんて、
嫌われたくないものだから、
これはどう?あれしてしあげる~
と、
どんどん親切を押し売りしていたんだわ><
ああ、
加齢で天気にもついていけない醜女の私は、
それでもこの世に存在している。
この自己存在をジャッジしないで、
否定も肯定もない過不足のない愛で認めてあげよう。
私はわたし。
不細工だって、まだ生命の光が存在してるもの☆
初夏に向かい近所の公園には、黄色い花が咲き乱れていたわ。
黄色は元気がでるカラー。
薄ぼんやりした天気でも、
地上には太陽のような花が咲いてるんだね☆
それにしてもこの雌しべ、
なんてたくさんの雄しべに囲まれているのかしら(笑)
私もこの雌しべのように、
雄しべに媚びず、
雄しべから愛から宇宙から、
愛されてもいいと許可しよう~☆
それでは素敵な一日を。




