先日 大歩危峡観光遊覧船で舟下りしてきました

大歩危峡を形成しているのは、砂岩が変成してできた砂質片岩(さしつへんがん)
表面は風化が進んでいて淡い青灰色だが、中には鮮やかな緑色をしている。
岩質は硬くこの砂質片岩で出来た分厚い地層が波状に曲がりひびが入って、
浸食されて大歩危峡が生まれました。
遊覧船からは徳島県天然記念物の含礫片岩も身近に見物できます。
ぜひ一度、大歩危峡の景観をご覧頂きながらご乗船下さい。
とのことです↑(HPから
)
意外に流れが早くてびっくり


ガッツガツの岩がダイナミックです


河の風が涼しくて蒸し暑いのも一時忘れてしまいましたとさ


