「メロホリック」ユンホ放送終了に「甘くしびれた…忘れられないドラマ」
東方神起メンバーのユンホが5日、最終回の放送を控えるOCN月火ドラマ『メロホリック』(脚本パク・ソヨン/演出ソン・ヒョヌク)の放送終了所感を伝えた。
『メロホリック』にて女性の心を読むことができる超能力男ユ・ウンホ役を演じたユンホは「甘くしびれた『メロホリック』が終わるとは実感が沸きません。今回作品と出会いとてもときめきました。『ユ・ウンホ』は僕にとっても大きなプレゼントであり幸福でした」とし「純粋で格好良いキャラクターを作ってくださった監督と作家、苦労してくださったすべてのスタッフの方々に感謝し、愛してくださった視聴者の方々にも心から感謝します」とドラマに対する愛情とともに、感謝の挨拶を交わした。
加えて「よい先輩方とともに撮影し現場が楽しく、撮影しながら過ごしたすべての時間が深い余韻として残ると思います。僕の人生にホリックされるターニングポイントをくれた『メロホリック』を忘れることはできないでしょう。今後も多様な活動を通じてよい姿をお見せします」と伝えた。
ユンホは今回のドラマで純情派男から後輩たちの恋愛解決師、キャンパス最高の人気男、優しくも迷いのない直線男、反転おとぼけ男、連続殺人事件の唯一の目撃者まで多様なキャラクターの姿を自然に演技したことはもちろんロマンス、ファンタジー、コミック、ミステリースリラーなどジャンルを行き来し多彩な魅力を披露して視聴者の好評を得た。
一方、ユンホが所属する東方神起は現在日本5大ドームツアー「東方神起 LIVE TOUR 2017 ~Begin Again~」を進行しており、来る6日には日本の年末3大歌謡祭のひとつであるフジテレビの「2017 FNS 歌謡祭」に出演する予定だ。
【記事:もっと!コリア】
「メロホリック」東方神起 ユンホ、泣き叫ぶキョン・スジンを抱きしめる
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。
4日、韓国で放送されたOCN「メロホリック」第9話でジュリ(キョン・スジン)は世の中から消えた犯人に対して「私だってどうしようもなかったの。それは過失致死だった」と話した。
ウンホ(東方神起 ユンホ)が何も言わずに立ち上がるとジュリは「サイコパス殺人鬼なの。私まで殺そうとした」と繰り返して叫んだ。
しかし、ウンホが立ち上がったのは寒さに震えるジュリのためにブランケットを取りに行くためだった。ウンホは「怖かっただろう。それは過失致死じゃなくて正当防衛だ」と彼女を抱きしめた。
イェリを生かすためにウンホを束縛したジュリ!
危険に陥ったウンホとジュリは
キム・ソンホが描いた小説の中で
安全に抜け出すことができるだろうか!
今夜9時に公開されます!
危機を抜け出すことができるだろうか?
完壁な小説の結末は
成り立つことができるだろうか?!
キム・ソンホの巣窟に入ったイェリ!
#痛くするな_イェリが
自身の小説を完成するために
設置した装置に過ぎなかったんですよ!
#ミンジョンは_本屋_密室に
やはりキム・ソンホの小説の中に入ったウンホ!
#偉大な_愛の_力よ
ウンホを迎えた人は
キム・ソンホでもイェリでもなくジュリだった!
#正しくなくするな_ジュリ
イェリを生かすためにキム・ソンホの計画を
助けることにしたのでした..
ジュリに縛られて溺死危機に処したウンホ!
#この_状況_どうして
どうなりますか?!!
#解放された_のか#解いた_のか!
イェリを救い出せますか?
#すでに_不思議だ
ウンホとイェリの最後の話!
その話が今夜9時に始まります!
全部絶対ネバー逃さないでください♥
メロホリック















