[フォト]東方神起、‘絵のような二人の兄弟’

 

 

グループ東方神起のユノ・ユンホ、チェガン・チャンミンが日本日程を終えて8日午後金浦国際空港を通じて入国した。

【記事:ファイナンシャルニュース

 

 

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2017-09-08 東方神起結束日本行程返韓 墨鏡遮面酷帥十足TVXQ Return From Japan Tour At Seoul Gimpo Airport

 

 

(おまけ)

itLIFE by FRaU

 

東方神起伝説再び!

 

我らがヒーロー「東方神起」がいよいよ再始動。「東方神起 ASIA PRESS TOUR」として 8月21日午前にソウルで会見を行い、その足で東京の地に舞い降りた2人は同日夜、六本木ヒルズで行われた会見に登場。翌22日には香港へ向かい、文字通り、アジア3都市を股にかけ、およそ2年ぶりの活動再開を発表した。

 

 

「1人よりも、やっぱりチャンミンと一緒の方が気持ちいい。10年以上、共に活動してきた間柄。いままでずっと一緒だったのに約2年間離ればなれになり、ただの有り難い存在であることを超えて、あらためてチャンミンは家族であると感じました」と話したユンホ。

 

 

また、除隊したばかりのチャンミンは「社会に戻ってきてまだ3日目。人前に出るのに慣れていない。せめて1日ぐらい休めると思ったのに、1日も休めずに(笑)」とユーモラスに答える一方で、「ユンホはますます頼もしくなった兄貴みたいな存在でいてくれて有り難い。とにかく早くまたユンホと一緒にステージに立って2人のパフォーマンスを皆さんに見せたいです」という熱い思いも口にした。

 

東方神起の再始動を待ち望んだ日本のみならず、アジア中のファンを喜ばせた。

 

これが出版界における東方神起伝説!

 

今まで日本のエンターテイメントシーンにおいて、数々の記録を塗り替え伝説を残してきた東方神起。出版界においてもそれは同じ。FRaUをはじめとする雑誌のカバーに登場するや、たちまち書店から消え「完売王子」の異名を持つことからも窺い知れる。

また弊誌のみならず人気女性誌で、東方神起が誌面に登場した号が最高部数の記録を打ち立てたという伝説も。その他、カリスマ性を証明する事例は枚挙にいとまがない。

FRaU×東方神起の伝説をご紹介!

1「たちまち完売伝説」

東方神起が表紙を飾れば、あっという間に雑誌が消える!という噂がいつの頃からか出版界では定説に。事実、2人の圧倒的な人気を見せつけるかのごとく、FRaUも彼らが表紙の号が発売後たちまち完売になったことが多数。

 
2「異例の重版出来!」

書籍と異なり、通常、雑誌では重版はおこなわれないのだが、東方神起が表紙の号が発売後すぐに予想以上の売れ行きをみせ、品切れで問い合わせ殺到。その状況を受け、異例の重版が決定した事も! 東方神起の圧倒的な人気を裏付ける事になった。

 
3「付録がプレミアに!
  プレゼント応募数も驚異的!」

FRaU2014年2月号、2015年3月号に付けられた、付録の大判ポストカード。これを求めるファンの熱により、ポストカード単体でも売買が行われる事態に! またサイン入りのポストカードのプレゼントの応募数も驚異的な数を記録した事は言うまでもない。

 
4「表紙登場回数、堂々の1位!」

男性アーティストの中で、表紙登場回数堂々の1位を記録! 2011年5月号の韓国特集で表紙初登場後、2015年8月号までのわずか4年の間に計6回もカバーを飾ったのは後にも先にも東方神起だけ! これは男性アーティストとしては最多。2015年3月号のヒーロー特集のカバーを飾っているのは、まさにヒーローの証!

 
5「カムバック、そして伝説は続く!」

再始動前から、東方神起へ熱いラブコールを送ってきたFRaU。いつ彼らが私たちのところに舞い降りてきてもいいように、カバーという場所を用意している。再び、彼らを気高く美しく、そしてチャーミングに写し撮る日はそう遠くないはず……。伝説は終わらない。