ボディガード Myunghwan Hyunさん Instagram


ユンホと一緒に地面にヘディング終わって打ち上げに行く前に撮った写真だね、これはすでにㅋㅋ
#地面にヘディング



ミュージックバンク出勤途中だったんだがㅋㅋ
すごく寒かったようで、私は制服かㅋㅋ
いつもと同じ服だねㅋㅋ



眩しくㅋㅋㅋ光が出てるㅋㅋㅋ
苦労しながら撮った夜警日誌
まさかと思ったがチャンミンも時代劇をㅋㅋ
連続時代劇は大変だねファイト



本当に寒い日の龍山ある建物の屋上で、本当に苦労したチャンミン寒い日患者服でㅠㅠ
ミミ短いが苦労した真冬に雨も多くㅠㅠ
今の時代劇もファイティン



夜警日誌の打ち上げ時から本当に
ダイエットしなければと考えてたㅋㅋ
本当にダイエットするぞ



(おまけ)
国際市場で逢いましょう:ユン・ジェギュン監督 東方神起ユンホの素顔明かす
(一部抜粋)

◇東方神起ユンホのカリスマ性崩壊?

また今作には、東方神起のユンホさんが、韓国に実在する歌手ナム・ジン役で出演し、本格的スクリーンデビューを果たしている。ユン監督によるとナム・ジンさんは当時、「70年代の東方神起といえるほどの人気者だった歌手」で、キャスティングに当たっては、「現在、韓国において最高にハンサムなトップ歌手であってほしい」「ナム・ジンさんは全羅道の出身なので、そこの方言を完璧にこなせる人であってほしい」「人間的にいい人であってほしい」という三つの条件を掲げていた。大勢の候補者の中で第1候補として挙がっていたのがユンホさんだった。ユンホさんに会ったところ、「トップスターのイメージとは全く違っていて、おしゃべり好きのおばちゃんのようによくしゃべる子で(笑い)、でも、人気者なのに決して偉ぶるところがなく、演技に対しても、すごい情熱を持ち合わせていて人間的に素晴らしい人だった」。そこで、「ほかの候補者に会う必要はない、彼でいこう」と決めたという。

ちなみにユン監督は、あるときユンホさんに「君のファンは、君がこんなにおしゃべり好きだと知っているのか」と聞いたそうだ。するとユンホさんは「昔からの親しいファンの人たちは知っています。でも大多数の人は、僕をカリスマ性のある男だと思っているから、監督、あちこちで言わないでくださいね」とくぎを刺されたそうだ。このインタビューで公にしていいのかと尋ねると、「大丈夫。彼には『言うからね』と言ってきたから(笑い)」と了承してくれた。
【記事:MANTANWEB