『GRAZIA』
今回の号は男性スペシャル イシューだ。
なので男の話をたくさんした。 だが、これは女たちの話だ。 女の気持ち中にある男たちを引き出して細かく鞭打ったことだから。
<グラッツィア>は男性イシューを一年に二回ずつ発行する。 初春に一度、初夏に一度。その中一つが2月5日付である今回の号だ。 男を扱う方式には三種類がある。 一つは見たい男を見ることだ。 二番目はあやふやだというより唐変木のような男の脳の中を覗いて見ることだ。 三回目は男と女の積集合の中で生じる社会的なイシューを分析してみることだ。 私たちはこの三種類を占めるようにこねて二号に混ぜ合わせた。 ひとまず‘見たい男’の代表走者を定めた。 帰ってきた東方神起を看板で掲げることに。 率直に販売欲が出た。 <グラッツィア>が誠意で醸したは男性イシューが爆発的に女性の手に持たせることを願った。 すでにアイドルの範疇を抜け出してデビュー10年目大物になった彼らならば私たちの希望を成し遂げることと信じた。 私たちの編集部には元祖東方神起ファンクラブ会員がいる。 彼女の年齢は37才。 彼女を見て悟った。 10年目のファンたちはこの歌手たちと共に円熟されていたんだな。 激しいワーキング ウーマンになっているファンたちは<グラッツィア>読者ターゲットとシンクロ率100%であった。 迷う必要がただ0.1%もない選択、しかし難しかった。 予想通り彼らのスケジュールは針の穴一つなく窮屈だったから。 結果的にこのプロジェクトを進めながら二回感動した。 交渉になった時一度、結果を見てまた一度。彼らを撮影した密着では誠実さが濃密ににじみ出た。 密着を見てこのような気持ち感じたのは久し振りだ。 ワンカットも軽んじてなかった。 デビュー10年目の芸能人ということが信じられなかった(そのぐらいになれば肩に力が多少入ることという旧態的先入観).。誠実な者は影まで誠実だと信じる私としてはそのワンカット ワンカットに流れる胎生的な誠実さに驚いた。 そのような男たちだったのね、東方神起は。 口元に森の泉のように広まる中年男のシワが誠実に生きてきた者の勲章だと思う私には、彼らの二十年後が美しく描かれた。 そのような男がなるだろう、東方神起は。 一番のイシューの二番目は話題である‘男性の脳の中’に関しては話す言葉が多かった。 本のあちこちに読者たちが心配しているコードを植えてまた植えた。 男が突然洞窟に隠れてしまえばどのようにしなければならないのか(率直にそのたびに殺意を感じられるでしょう?)、男の行動の中で越えなければならないのは何か(殺意を押さえ込まなければならない場合、ですね)、男も我慢しているのはまた如何に多いのか(彼らも私たちに殺意を感じる場合があるでしょう...)。ここに付け加えて男たちが受ければ好むものまで一杯になって溢れるように載せた。 最後に暮らしの横糸と縦糸である男女の積集合イシューを適材適所に挿入した。 簡単に話してカップル イシュー。 プランジェリーナカップルが子供とともに生きる方式、夫と同じ目標に向かって走る大統領選挙追求カップル クリントンの戦略、今年Landes大統領カップルのフレンチ スタイル離別公式。世間万事が分かってみれば男女のセーミがからまらなくないからイシューは無尽蔵か<グラッツィア >の本質に合う最新リアル ライフだけを編集した。 事実カップル イシューの整数は一緒に着る服、一緒に食べるご飯、一緒に楽しむ文化。 これは当然逃さなかった! このようにしたのに物足りなさが残って今回の号最後の端に作家が推薦した男性心理参考書10冊まで選んでおいた。 その中の小説‘ギリシャ人ゾルバ’から抜粋した文列が圧巻だ。 “おじいさんなぜ泣きますか?” “ベイビー、私があのように多くの小娘を残しておいて死んでいくのに泣かないようにできたの?”あぁ、男たちは....
P.S
先に話した<グラッツィア>チーム内の東方神起ファンクラブ姉さんは、今回号表紙撮影日の担当ではないにも関わらずスタジオへ向かったそうです。 彼女のファン心を知ってる私も背中をたたいて送りましたよ。 ここでクイズひとつ! それでは彼女はその撮影会場で何をしたでしょうか?
1.10年のファンとし軽々しく振る舞ってグラッツィアにサインを受けた。 2.かっと泣いた。 3.彼らのために撮影アシスタントを自ら要望した。 4.額縁のように壁についていた。
正解は? そうです、4番です。 彼女は風邪をひいてました。 もしもお二人様にうつったらと思ってそうしたそうです。 無生物コスプレ...それです。
(おまけ)
チョン・ユンホ29回目誕生日記念、日本ファン700万ウォン寄付フンフン
東方神起メンバーチョン・ユンホの日本ファンたちが国際救護団体に寄付金を伝えた。
国際救護団体飢餓対策側は2月5日公式報道資料を通じて、歌手兼俳優チョン・ユンホの日本人ファンサイト チョン・ユンホ ファンブログリング ワン(JungYunhoFanBlog RingONE)が2月6日のチョン・ユンホの29才誕生日を迎えて国際救護団体飢餓対策に7百万ウォンを寄付したと明らかにした。
チョン・ユンホの誕生日である2月6日を記念して後援支援金を送ってきた‘チョン・ユンホファンブログ リング ワン’運営者は、“昨年アフリカのガーナで児童労働で苦しんでいる子供のために奉仕活動するユンホの姿が印象的だった。 愛が深いユンホの心にファンたちも参加することにした”として寄付の趣旨を説明した。
‘チョン・ユンホファンブログ リングワン’が先月29日に後援支援金7百万ウォンを送ってきたのは初めてではない。 昨年12月にもチョン・ユンホが9月に訪問したアフリカ ガーナ飢餓対策事業場の学校を作るのに使うように約930万ウォンを寄付した。 アフリカの子供たちのために合計1,600万ウォンの現金を寄付した。
この後援支援金は要請によりアフリカガーナの子供たちの給食、衣服、医療、図書支援のために使われる予定だと飢餓対策は伝えた。
一方、2月6日で29才の誕生日を迎えるチョン・ユンホは、KBS 1TV '希望ロード大長征'奉仕活動プログラム参加のために飢餓対策西部アフリカガーナ事業場を去る9月訪問した。(写真=国際救護団体飢餓対策)
【記事:Newsen 】
