ユンホ、『夜王』出演確定…年下の財閥御曹司に変身“期待”
東方神起のユンホが、ドラマ『夜王』出演を確定した。
ユンホは来年1月放送予定であるSBSの新月火ドラマ『夜王』に出演を確定した。
劇中でユンホはスエに対する絶対的な愛の所有者ペク・トフン役を演じる。ペク・トフンは劇中、白鶴グループのペク・チャンハク会長の息子で大学4年生のアイスホッケー選手。率直で熱い性格にソフトさとカリスマを共に備えたキャラクターで、スエと避けられない運命的なロマンスを繰り広げることになる。
『夜王』の関係者は「カリスマとソフトさの両面がある立体的なキャラクターを実現化できる若い俳優として企画段階からユンホを第一候補に考えていた」とし、「ソフトなほほえみとさまざまなまなざし、表情が劇中の配役と最高のシンクロ率を見せるだろう」と信頼を表わした。
『夜王』で演技活動を再開することになったユンホは「ドラマ『夜王』を通じて俳優として新しくごあいさつすることになってうれしいです。良い姿をお見せできるように最善を尽くします」と所感を語った。
一方、漫画家パク・イングォンの『大物』シリーズ3の物語を原作にしたドラマ『夜王』は2013年1月にスタートする。
【記事:Innolife 】
※「夜王」ではなく「野王」
(おまけ)

