東方神起ユンホ、分裂当時の心境語る
東方神起のユンホが、5人で活動していた東方神起が分裂した当時の心境について語った。
6日放送のKBS2『Do Dream』には、東方神起のユンホとチャンミン、また同じ事務所であるSUPER JUNIORのウニョクとキュヒョンがゲスト出演した。
この中で、ユンホは「当時、活動を休んでいた頃は、ステージを見るともっと辛くなったので、テレビを見ないようになりました。最初はお酒もたくさん飲んで、友達と相談もたくさんした」と明かした。
一方、「でも、解決できなかった。お酒を飲めばその瞬間は忘れられるけど、翌日には虚しさが大きくなるだけだった」と語った。
また、「それで地下鉄の路線図を見て歩き始めました。目的地はなかったです」と言い、「そうするうちに、夜明けに鷺梁津(ノリャンジン)水産市場に付いたけど、みんな本当に頑張って働いていた。『僕は何をしているんだ』と思った」と、当時の心境を打ち明けた。
この日の放送では、出演者がリレー形式で特別講義を展開し、ユンホは「夢はあなたを捨てない」という題目で講義を行った。
(写真:KBS)
【記事:KpopStarz 】
チェガン・チャンミン“超高速デビュー、幸せでなかった”
東方神起(ユノ・ユンホ、チェガン・チャンミン)が10月6日放送されたKBS 2TV 'トークショーDo Dream'(Do Dream、MCキム・ヨンマン、キムCイ・ヘヨン、ノ・ホンチョル)に出演した。
この日の放送でチェガン・チャンミンは"私は他のメンバーたちとは違い、練習生なしで超高速でデビューした"と明らかにした。
チェガン・チャンミンは"しかし本当に熱心に活動をした。 活動後2~3年程たって、心の中に大きな混乱がきた"と告白した。
引き続きチェガン・チャンミンは"本当に楽しくて愛もたくさん受けるという子供の時に見た夢はこれではなかった。 私がなぜ舞台で歌を歌うのか.. 本来の私が幸せでなかった。 生まれて誰でも体験する思春期がきたようだ"と率直に話した。
実際のチェガン・チャンミンは歌手を夢見なかったが、偶然な機会でSMエンターテインメントからスカウトを受けた。 (写真=KBS 2TV 'トークショーDo Dream'放送キャプチャー)
【記事:NEWSEN 】

