'遊びにおいで'チェガン・チャンミン、日本進出の先輩として少女時代激励
グループ東方神起、チェガン・チャンミンが少女時代を励ました。
27日に放送されたMBC 'ユ・ジェソク、キム・ウォニの遊びにおいで(以下遊びにおいで)'は、K-popの主役 東方神起、スーパージュニア、少女時代、エフ エックスが総出動した'パリから来た!'特集で組んだ。
小部屋トークで最後に互いにしたい話をして、チャンミンが少女時代に"他国にいるのは孤独で大変だ"として"家族や友人にも会いたいと思う"と、盛んに日本活動で忙しい少女時代を慰めた。
これに少女時代は自分たちの心を理解してくれる先輩チェガン・チャンミンに、ありがとうと目がしらを赤くした。
チェガン・チャンミンは少女時代より日本進出を先にしたので、その誰より他国にいる心をとてもよく知って理解してあげる姿が、まるで親しい兄のようでSMタウン歌手たちの姿が温かく見えた。
この日の最後にソルリは、ティファニーとテヨンに自分がとても好きなお姉さんたちとしながら、お姉さんがとてもよくして有難かったとし涙を見せたし、これにクリスタルはソルリも年齢差が大きくてたくさん用意することができなかったとし申し訳ない思いを現わした。
【記事:TVデイリー 】
