お彼岸
連休2日目。
私の実家で朝ご飯を食べさせてもらい、10時半頃さよならして、一旦我が家へ。そして、12時頃家を出て、次は旦那さんの実家に向かって出発。
途中、西宮で寄り道。星乃珈琲でランチを食べました。
星乃珈琲のパンケーキ、お初でした。あの分厚さ、ふわふわ感、すごかった!!また食べたいです。
お墓参りをしてから、旦那さんの実家へ。それからお彼岸の法要のためお寺へ行きました。
16時から1時間の法要。娘は小さい頃から法要に参加し、お利口にしてきたのに、息子は数珠で遊んだり、寝転んだり、じっとしてくれず。旦那さんがちょっと注意したら、大きな声で泣き叫んで泣き止まない。思わず外に連れ出しました。
娘と3歳のいとこ君は最後までお利口に参加できました。そして、毎回法要の終わりに子供達だけ集まり、お菓子をもらえるんですが、息子はそこだけちゃっかり参加し、お菓子をもらって嬉しそうでした。
夜は親戚が集まって、みんなで晩ご飯を食べました。
子供達はずっと元気で、家の中を走り回ってました。娘は9時過ぎに疲れ果て、すんなり寝てくれたけど、息子はなかなか寝てくれず、眠ったのは一番最後でした。
花火
シルバーウィークが始まりました!
午前中は娘の耳鼻科へ。
ネット予約して、マンションの駐車場前で遊んで待ちました。
耳鼻科に行くと、幼稚園の男の子が2組いて、びっくり。そして、連休前でいつもより患者さんが多かったです。
娘の方はあと少し鼻水が残る感じ。咳はとまったから、もう少しかな。
そして、午後はまずヨドバシカメラへ。娘の運動会が近づいてきたので、壊れているビデオカメラの修理をお願いしようと持って行きました。
修理代は最低でも2万円から。今ではもっと軽くてコンパクトなものがあるし、購入から5年以上経つなら、修理より買い替えをお勧めしますという店員さんの言葉に納得し、修理に出すのをやめました。
ユニクロで少し買い物してから、ヨドバシカメラを出ました。そして、昼ご飯を食べてから私の実家へ。
この日は毎年恒例の花火大会。そして、母側のいとこが集まる日なんです。
みんなが来る前に父と一緒に神社の出店へ。
花火が始まるまで、いとこ夫婦が4組で8人、子供が5人、私の両親、母の姉の計16人が集まり、みんなでご飯を食べました。にぎやかでした!
花火は8時近くから。
しゃべれる年齢の子供達が増え、少しずつ一緒に遊べるようになってきたので、毎年みんなの顔が見れるのが楽しみです。
私の母はちょっと大変だろうけど、来年はもっと手伝うので、これからもよろしくお願いします
息子との時間、娘の友達関係
木曜日
ヤマハ音楽教室の体験に行ってきました。娘を教えてくれている先生のクラスが秋から開講するので、息子も通ってみようかなと。
体験中は先生の顔を見て逃げる場面もあり、部屋の隅っこで固まる場面もあり。反面、楽器には興味を示し、絵本にも興味を持っていました。
一緒に体験したのが0歳から1歳の赤ちゃんで、いつも年上の子達といる息子には慣れない環境だったかな。
イヤイヤ期だし、継続して習慣にしてみないことには息子が好きなのか嫌いなのか、わからないと思うんです。息子がもう少し自分の気持ちを言葉にできるようになるまで、通ってみようと思います。
将来、ピアノとかギターとか弾けるとかっこいいですよね?
息子と同い年の双子ちゃんママから来年はどうするの?と聞かれ、幼稚園まではまだ後1年あること、娘が小学校に入ると幼稚園の送迎がなくなり、決まった時間に外に出なくなること、いろいろ考えさせられました。
今でも私と娘にべったりの息子。
同い年のお友達がいる環境に連れ出してあげたほうがいいのかなと、今から来年春に向けて息子との時間も考えよー。
金曜日
今週も息子と図書館へ行きました。
夜寝る前に絵本を読んであげることが楽しくなってきました…私が(≧∇≦)
図書館の帰り、ひいおじいちゃんのところへ寄り道。ジュースを買ってもらい、ご機嫌な息子は家の中を走り回ってました。
幼稚園のお迎え時間、ベビーカーに乗せたら寝てくれました。そして、帰宅してからベッドに移動しても爆睡。計3時間寝ました
その間、娘の幼稚園友達が遊びに来てくれ、私もママとゆっくりお話ができました。
娘は最近、複数のお友達と一緒に遊ぶことの難しさに気づいたようです。AちゃんともBちゃんとも遊びたいけど、AちゃんとBちゃんはあわないとか。AちゃんとCちゃんと3人で遊んでいても、ついついAちゃんの遊びに夢中になって、Cちゃんとはあんまり遊べてなかったとか。
幼稚園だとなかなか二人でがっつり遊べないから、おうちに遊びに来てもらって二人きりで遊んでみたいと言うようになりました。
その第一弾が昨日でした。
娘的にどうだったのかな?
またゆっくり話を聞いてみようと思います。
今日からシルバーウィーク。
バタバタせずゆっくり過ごしたいなぁと思います。













