もう一年半くらい、上咽頭炎とお付き合いしている。
扁桃腺の手術を終え、半年ほど経ってから、上咽頭に違和感が現れた。
波がありながらも、 キツイ→ちょっとキツイ→まし と繰り返しています。
今回は、なかなかにきっついなあ…![]()
先週と比べると、楽にはなっている気はするけど。んー、まだだよなあ。
今週も、駅前のD耳鼻科に行きました。
そこでいつもの医師(院長)に診て頂いて、、、
「先週よりも赤みは引いているね。これを放っておいたら酷くなるから、きちんと処置しないとね」
上咽頭の処置は、喉の下の方の取り残された小さな扁桃腺の痛みにも効果があるから…と。
“放っておいたら酷くなる” というのは、以前の扁桃腺を取る前の酷さにはならないし、熱も上がらないだろうけど、痛みが強くなるよ、と言うことのようでした。
D耳鼻科に行くと… 毎回若干傷ついて帰ってくるんだよなあ。
C病院での扁桃腺手術が失敗したと、暗に言っているようで。
だけど……
ちょっと、今日、「あれ?」と思ったんですよ。
C病院で執刀してくれた主治医の医師(今年3月に退職されました。今は他の医師に引き継がれています)が、経過観察で月イチで通院していた頃に、あれこれと話してくれたことを。
扁桃腺は、様々な場所にあって、摘出した口蓋扁桃以外にも喉に散らばっているのだと。
喉の奥の方にもあると、話していた覚えがあるぞ…?
結局、よく風邪で扁桃腺が腫れるという場所の扁桃腺は無くなるけど、その他の扁桃腺が代替えじゃないけど、そんな感じで痛むこともあるとかも言っていなかったか??
(かなり前の会話なので、ぼんやりとしか覚えてない
大事なことなのに…)
喉の奥のは取らないとか言っていたような記憶が薄っすらとあるが…… まさか、D耳鼻科の院長が言うのは、ソレか???![]()
え。どういうことなんだろう。。。
医師によって、認識が違うってことかな。
C病院の現在の主治医と、E耳鼻科の医師は「特に問題ないよ」で一致しているんだよね。
E耳鼻科の医師は、「ちょっと赤いけど、抗生剤飲むのもねえ…」という程度な感じ。痛み止め(ロキソニン)で様子見とか。
先週は漢方出してくれたけど。
んんんーーーーー
色んな病院かかりすぎのも良くないね![]()
訳わっかんない![]()
C病院に行った時、もうちょい掘り下げて聞いてみようかな。
