二日間オナキンをして服屋のバイトに臨んだところ

ツッコミに行きたい感がでてきて

なんだか攻撃的な性格になったのだが

しかし面白い恋愛マニュアル本『ラブ理論』(BOOKオフで100円)に従ったところ

なんと仲良くなった感が上がった気がする!!

具体的な成果としては

バイトが終わった後結構話した

CDプレーヤーで一緒に音楽を聞いた。

これってとりあえず、普通に友達じゃん!?

やっとここまで来た!!

さてこの後はどううごくべきか。




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かつてオナ金90日間を達成し、その後リセットとプチオナ金を繰り返した歴史を振り返って、自分にとってのオナ金の是非を考察したいと思う。


先ず第一点。オナ金のメリットだ。

オナ金をする事によって、何のためにオナ金をしているのか、目標を常に意識するようになった。

オナ金をする事によって、スポーツクラブに通う等、発散しなければならない程の力が湧いた。

ぼーっとしない。

第二点。オナ金のデメリットだ。

先ず、フェロモン効果は嘘だ。あれはコミュニケーション能力を上げる努力をオナ金と併用することによって得られるオーラのようなものであって、オナ金そのものは関係ない。身なり、仕草、気遣い、器の大きさ等を磨くことが必要だ。とはいえ、オナ金の効果として、人恋しい、とにかく射精したい=女欲しいというモチベーションが保たれるのは確かではある。

総評。

オナ金は、普段ぼーっとしない、スポーツ欲が湧く、目標にがっつく、というモチベーションが保たれる程度に必要。放っておくと一日四回でも五回でもしたい俺としては、三日に一回が恐らくベスト。

戒めとして、自分は今、一日一回夜、シゴいていることを報告しておく。これからは3日に一回の周期を保とうと思う。これが守られなかった場合、読者からの張り手も甘んじて受け入れよう。

具体的には月曜日と木曜日に出そうと思う。やはり、女性にも排卵日があるように、男にも排精日があるのは自然だとおもうので、月木は排精日とし、やはり彼女ができてもなるべくこれを守ることとしたい。









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「私にも選択する権利くらいあるわ!」

まぁ、よく聞く話である。

おじさん臭い事をいうが、

あ、断っておくが私はまだ24歳です。

そうそう、おじさん臭い事をいうが

選択の権利は確かに誰にでもある。

ただし、「あなたが選べる選択肢の中で」である。

そう

大抵の場合

「選ぶ権利」を主張する場合

選択肢が少ないのが現実だ。

俺もその一人だ。

選択したいものが

選択肢の中にない。

大切にしたいものが

選択肢の外にある。

この差をどう埋めるか。そして

どう選択肢を広げるか。

好きになってイケる女と

イケナイ女。

少ない範囲のイケると

大きい範囲のイケナイ。

この差をどう埋めるか。

例えばこの差を埋めた人を一般に「モテる」という。

ならば、「もてない」私はどう埋めるべきか。

わからない。ただ始まりはいつも「他人」そして「自分」である。

他人と自分、考え方と感じ方。

なんらかの差があり、その「差」を埋めることが

ある種自分の目標達成に繋がるきがする。

そう

モテることにw

来年の九月~10月には

セックスします。

ただ、八月までは

セックスのセの字もかすらなくてもいいので

就職を決めたいです。

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