「私にも選択する権利くらいあるわ!」
まぁ、よく聞く話である。
おじさん臭い事をいうが、
あ、断っておくが私はまだ24歳です。
そうそう、おじさん臭い事をいうが
選択の権利は確かに誰にでもある。
ただし、「あなたが選べる選択肢の中で」である。
そう
大抵の場合
「選ぶ権利」を主張する場合
選択肢が少ないのが現実だ。
俺もその一人だ。
選択したいものが
選択肢の中にない。
大切にしたいものが
選択肢の外にある。
この差をどう埋めるか。そして
どう選択肢を広げるか。
好きになってイケる女と
イケナイ女。
少ない範囲のイケると
大きい範囲のイケナイ。
この差をどう埋めるか。
例えばこの差を埋めた人を一般に「モテる」という。
ならば、「もてない」私はどう埋めるべきか。
わからない。ただ始まりはいつも「他人」そして「自分」である。
他人と自分、考え方と感じ方。
なんらかの差があり、その「差」を埋めることが
ある種自分の目標達成に繋がるきがする。
そう
モテることにw
来年の九月~10月には
セックスします。
ただ、八月までは
セックスのセの字もかすらなくてもいいので
就職を決めたいです。
iPhoneからの投稿