こんにちはTKGです♪(´ε` )

さて、お題の『最低な結末と最高の結果』ですが

この相入れないはずの両者がいかに同居しているのか

これから説明したいと思います☟

先ず、この話は出会い系サイトであった女性とのひと時の話です。

僕は今日、一週間ほど毎日メールを交わした女性と会ってきましたニコニコ

先ずメールで電話番号を教えてもらって
集合場所の駅前に着いたら電話するという手発でしたので

その通り実行しました。

無事彼女に出会いましたニコニコ

私はこの時点で不測の自体に見舞われます叫び

『顏違くねあせる

写メと顏が違うのです。

写メではバランスのイイ顔立ちと整ったボディが想像されていたんですけど

先ず

顏デカでかいあせる

仕方ないことだけど、俺よりデカいんじゃないかと思ってしまいました。

そしてそれによりカラダのバランスもまるでコケシのようにあせるあせる

写メは一体どーやって撮ったの?

と聞きたくなるとこを抑えました。

大好きな胸もちっちゃい、声も普通。

はっきり言って何の魅力も感じませんでした。

それでも、メールで彼女の内面を知っていたので(いい子だということ)

楽しいデートになるよう務めました。

先ずクリスピークリームドーナッツでドーナッツとコーヒーを頼み

できるだけ気を使いました!

しかし暫く話しているとなんかビミョーな空気に。

さて、ここからシーンは一気にクライマックスへ突入します(笑)

彼女がトイレに行くと言うので

ケータイをいじって待っていると突然メールが!

『ごめんなさい、帰ります』

デート開始一時間の出来事でした(笑)

そんなにつまらなかったか?(笑)

いや、確かに俺はいかに安上がりにデートを終え、友達宣言しようと考えていたけどさ。

客観的に見て、つまらない男と思われるような最悪の結末でした。

でも、俺は彼女とはSE○できないと考えていた上出費もなかったので

最高の結果ではありました(笑)

ただ、俺が嫌な顏していて、それを感知されたと考えているので

これは重大な問題だなと、真摯に事態を受け止めましたあせる


これから頑張りたいと思います。







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